産地交流 Feed

2017年9月14日 (木)

続:つながろう産地「夏休み!とうもろこし収穫体験」

8/1に行われた、とうもろこし収穫体験のバスの中で、メッセージカードを記入して頂きました!
ご自分で書いたメッセージが確認できるかな?

野菜くらぶの生産者にメッセージをお届けします! (y)

2017年2月12日 (日)

2016年度 田んぼの交流 意見交換会

2月4日(土)にパルシステム新横浜本部へ、「田んぼの交流意見交換会」にいってきました。

「JAいわて花巻」「JAみどりの」の生産者の方々と思い出話に盛り上がりました。

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この会では、今後の産地交流会がより良くなるために、生産者の方々と産地交流に行った事がある組合員が意見をだし合います。

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せっかく産地に行くのだから、ここでしか出来ない事をしたい
子ども達だけを集めて「カブトムシ捜し」、「花火は?」「夏の星空観測」「あっ、でも夏はホタルを観に行くんだった」

「ホタルは観にいきたいよね~」…と話が盛り上がります。

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昼食会は「JAいわて花巻」「JAみどりの」のお米で作ったおにぎらずやパルシステム「すくすくパン豚」と豚汁など、とっても美味しかったです。

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食事中、お米マイスターのお話をききました。

お米の大きさ、香り等々で品種を当てるそうです。なんと、大会もあるそうで「JAみどりの」さんは全国大会優勝の経験があるんですって。

すごーい

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いつも、産地交流では農業体験の他に楽しいイベントを考えてくれてます。

そして、どこへいってもたくさんの生産者の方々が待っていてくれて、笑顔で迎え入れて下さいます。

産地に行く私たちも、してもらうだけでなくお邪魔でなければお手伝いをして、より良く産地交流を楽しみたいと思いました。

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2016年10月23日 (日)

JAみどりの秋の交流会☆2日目☆

JAみどりの秋の交流会2日目
延期になっていた、稲刈りが出来ることになり準備をして出発です‼
その前に、梨狩り体験…↓↓↓

3種類の梨の試食です‼
どれも甘くて、美味しい梨ですが、歯触りや、固さなどさまざまです↓↓↓

お待たせしました‼稲刈りです。コンバインでの稲刈り体験はコンディションが悪いので、出来ませんが、手狩りでの体験です‼↓↓↓

刈ったあと、束ねます‼↓↓↓

束ねたあとは、棒ガケにして、天日干しにします。↓↓↓

棒ガケでなく、積んでいくやり方もあるそうです。↓↓↓

お次は、お子様たちのお楽しみ靴飛ばし大会です‼大人の方が張り切ってたかも…↓↓↓

生産者たちと昼食交流…お別れが近づいています。↓↓↓

☆昼食交流会おしながき☆
豚汁
新米のおにぎり(味噌焼きおにぎりと昆布)
お茶
豚汁がとっても美味しくて、お代わりをしてしまいました‼
お忙しい中、生産者のお母さんたちが当番制でもてなしをしてくれます。

昼食交流会場で、生産者ともお別れです。

今回、大人お一人様で参加してきました。参加者の方、生産者とも楽しく交流が出来ました。生産者のお母さんたちが、当番制で私達をもてなしてくださる事に、驚きました。忙しい中、楽しんで、美味しいものを食べて帰っていただきたいと言うおもてなしが、心に残りました。私達が生産者のために出きることは、買い支えていく…そんな思いで帰路につきました。
お一人様での参加もわるくないなぁ🎵

2016年10月22日 (土)

JAみどりの秋の交流会☆1日目☆

10月9日(土)1泊2日JAみどりの秋の交流会に参加してきました‼天気予報によると雨…😭ちょっぴり不安ですが、まずは、東京駅出発です‼

2時間弱、古川駅到着‼ その後バスで移動、開会式です。

残念なお知らせ…😭雨天の為、稲刈りは延期です。
明日の予定だった、カントリーエレベーター「乾燥調節機械」の見学です。
個人で所有されている生産者宅の見学↓↓↓

稲を乾燥する機械と籾すり(もみがらを取る)の機械を見せて頂きました。個人でこの機械を所有されているので、自宅で玄米にまですることができます。
まずは、籾殻付きのお米を機械に投入↓↓↓

お米の籾が取れ玄米になります。袋詰めして、出荷します。

面白いもの発見‼
楽~だ君 こちらは、袋積めされたお米を持ち上げて、腰に負担のないお手伝いをしてくれる機械です‼

グループでまとまって、カントリーエレベーター(乾燥調節機械)を持っているところもあります。
稲は平均18%の水分量があります。稲を乾燥調節機械で15%の水分にして、玄米にし保管します。
10俵ー600キロになります。
カントリーエレベーターの行列です‼↓↓↓

稲刈りが終わった田んぼや、これから稲刈りが行われる田園風景はとてもきれいです。

次に訪れたのが、イチゴ栽培をしている生産者のビニールハウスです。東北を襲った震災で壊滅的だったハウスも、すっかり元通りになって何とか生産が出来るようになったとおっしゃっていました。↓↓↓

次の生産者はキュウリです。収穫体験をさせていただきました。取れたてのキュウリはみずみずしく、トゲがありますが(新鮮な証し)美味しかったです。↓↓↓

今日の体験はこれで終わり‼温泉「わくや天平の湯」で癒されました。とってもいいお湯に浸かったあと、今日のお宿「土田畑村」にチェックイン‼

生産者たちと、夕食交流会です。
☆秋の交流会おしながき☆
新米おにぎり(エコチャレンジ新米ひとめぼれ)
つきたてのおもち(手作りずんだ.きな粉)
おぼろ汁(涌谷町の郷土料理)
みのり豚と青ネギの焼き肉
今が旬!秋刀魚の佃煮
涌谷特産小ネギの酢味噌和え
田尻さんハムの盛り合わせ
若鶏の唐揚げ(土田畑村)
鹿島台の手作りキムチ
星さんのイチゴシェイク
お母さんたちが夕食の準備をしてくれました。↓↓↓

餅つき体験もしました‼↑↑↑
星さんのイチゴシェイク美味しかったです‼
↓↓↓

お腹も一杯身も心も満足です‼
明日に備えて、お休みなさい😌🌃💤

2016年7月19日 (火)

JAみどりの 夏の交流 2日目

二日目、おいしい朝食をいただいて、バスに乗り込み出発!!bus

まずは蕪栗沼での生き物調査。

蕪栗沼はラムサール条約登録湿地であり、

宮城県仙台市の北、直線距離にして約50㎞のところにある、

自然堤防と南北の丘陵に挟まれた低地性湿地です。

蕪栗沼は、多くの面積をヨシやマコモ、ヤナギ群落など植物が覆っており、

湿地に生える希少な植物や動物も観られます。

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網と虫かごを持って、下のほうに降りてみます。

30分ほど格闘し、

捕えた生き物たちをまたまた先生に解説してもらいますsmile

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大混雑で見えませんが、この人だかりの向こうには、蛇、カメ、えび、ザリガニ、雷魚などなど、

先生が事前に沼で捕獲しておいてくださった生き物たちがたくさんいます。

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こんなに大きなおたまじゃくしも!

ちなみにこちらがウシガエルのおたまじゃくし。

ちびっこたちに大人気heart02

そしてバスに戻り、今度は玉ねぎ収穫体験へGO!bus

あいにくのお天気で、収穫はできませんでしたが、

見てください、この綺麗な玉ねぎちゃん達shine

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今年はとてもよく育ったそうで、大人のこぶし二つ分くらいの、大きな玉ねぎがこんなに沢山!happy02

根っこのひげと、長ネギのような上の部分を短く切らせていだだきました。

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上と下をカットすることで、風通しの良い日陰であれば、2カ月くらいは平気で持つそうです。

好きなだけ持っていっていいよと、大盤振る舞いで、袋に沢山の玉ネギをお土産に頂きましたheart04

お次は加護坊山で草すべり&バーベキューの予定でしたが・・・

あいにくのお天気でそちらは中止に・・・weep

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ですが、加護坊山のてっぺんまで登ると、とても良い眺めshine

ちょうちょやバッタもいて、ここでも子どもたちは虫を追いかけていましたcatface

このあとは、生産者の方が準備してくださったバーベキューで、たくさんのお肉や野菜、おにぎりもいただき、

おなかも心も大満足。

生産者の方たちに別れを告げ、無事に終了となりました。

まるで、実家にいるように温かく接してくださった生産者の方々。

こどもたちも、「絶対またこようね!!」と大満足の産地交流となりましたlovely

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2016年1月19日 (火)

JAみどりの冬の交流2日目

朝、日が出る前に集合し、バスにて蕪栗沼へ雁の飛び立ちの観察に向かいました‼
観察地は、雁が飛び立つのが見られるかは、日によって見れる場合と見れない場合があって、鷲など天敵や人間によって、移動ししてしまったりと、運がものを言うそうです‼私たちは、果たして?

朝日に浴びた雁の飛び立ちに遭遇しました‼
場合によっては、もっとたくさんの飛び立ちに遭遇することもありますが、まあまあと言ったところのようでした。

バスでロマン館に戻り、朝食を済ませ、北部広域倉庫の見学です。パルシステムのお米も貯蔵されており、精米され、皆さんの所へ配送されています。

花野青果市場にて、お買い物…昼食会場へバスにて移動‼
昼食作りのお手伝いをし、昼食交流会です‼
お雑煮、漬物、シソの葉で包んだおにぎり、デザートにはフルーツ入りヨーグルトなど、みどりののお母さんたちの手作りです‼

片付けを終え、とうとう生産者の皆さんともお別れです。最後に皆さんと、記念撮影‼

古川駅から東京へ
みどりのの生産者の皆さんと、とても中身の濃い交流が出来き、また参加したいと思いました。

雁について豆知識を…
マガンの越冬地、蕪栗沼(かぶくりぬま)は、ラムサール条約にて保護されています。この中に田んぼも含まれている地域は、日本でも、蕪栗沼周辺だけです。他にも10キロ県内に沼が3つ、化女沼 (けじょぬま) 伊豆沼(いずぬま)、内沼(うちぬま)があります。
マガンは、家族で生活を営んでいるので、家族ごとにねぐらに帰って来ます。昼間は田んぼなどを餌場にして冬場をこの地で過ごします。
ロシアで6月に生まれ2ヶ月程で幼鳥となり、1年以内に死んでしまうことも多いのですが、親と過ごし、2~3年かけて成鳥となります。ロシアから4000キロを飛んで秋に日本に来ます。冬場は日本で越冬し、春にはロシアに帰っていきます。
ガンの大きさは羽を広げると1,5メートル重さ2,5キロ前後
日本に越冬しにマガンの飛来は17万羽~18万羽ほどやって来ます。普段は時速40キロ前後で飛んでいますが、ロシアに行くときは時速100キロ前後で移動します。
もっと詳しく知りたい方は、
「特定非活動営利法人 蕪栗ぬまっこくらぶ」で検索してみてくださいね‼

投稿y

JAみどりの冬の交流1日目

1月16日から1泊2日でJAみどりの冬の交流に参加してきました。東京駅を出発2時間ほどで古川駅に到着。バスで小牛田流通センターに移動、開会式です。

その後、味噌作り体験です。
事前に、麹つくり、大豆の下準備が出来ていました。
私たちの作業は、麹をほぐすところからです‼

麹がほぐれたら、大豆と混ぜ合わせます。量が多いので、男性にスコップで混ぜてもらいましょう。

お次は、ミキサーで潰す作業です。

味噌玉を作り、樽に入れて仕込みました。
8ヶ月間寝かせると出来上がりです。出来上がりが楽しみです。

バスで移動し、ロマン館へ…宿泊をするお部屋へ荷物を置き、ソーセージ作り体験です。

説明を受け、一人一人ソーセージを作りました。夕食の時の試食が楽しみです‼

おやつを頂きながら、雁の生態のお勉強‼皆さん熱心に聞き入っていました‼

バスで移動し、蕪栗沼を徒歩で雁のねぐら入りしそうな所へ‼日が沈み、どんどんねぐらへ帰ってきます‼

今年は、あまり寒くないようで、観察するのには良かったです。

バスで移動し、夕食交流会へ…生産者の皆さんと、飲んで、食べて楽しく交流が行われました。

お子ちゃまは、ここまで‼
さくら湯に浸かって、明日に備えましょう🎵大人はもう少し、交流を楽しんだあと、明日に備えました‼

2015年11月24日 (火)

JAみどりの 秋の交流会 2日目

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2日目、とても良い天気でスタートです。

子供たちは朝から元気。

早速、宿にあるグリーンの芝生で遊んでいました。

2日目は米の乾燥・調整施設見学

梨の収穫体験

加護坊山散策・草すべり

の予定です。

先ずは米の乾燥・調整施設見学です。

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昨日刈ったお米を乾燥にかけます。

子供達もお米を入れるお手伝い?です。

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乾燥して、もみ殻をとったお米が右側の

青い袋に入れられます。

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一袋に約1トン(1,080キロ)のお米(玄米)が入ります。

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100センチ弱の子供と比べるとこんな感じです。

この後、今年のお米にについて生産者さんの話を聞きました。

農薬に頼らずにお米を育てるのはとても大変だけど

私たちに美味しいお米を届けるため努力して下さっています。

今年は、除草剤を1回使っただけです。

農薬を使わないと米の収穫時に発生するカメ虫の被害にあうこともあります。

「でもそれは自己責任でやっています。」とプロ意識の高い

生産者さんの言葉を聞きました。

美味しいお米を毎年作って頂くため、

私たちも宮城米を買うことで応援をしていきたいと思いました。

その後、梨の収穫体験へ向かいました。

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初めての梨狩り体験です。

梨の木は思ったよりも背が低く、

160センチ弱の私でも普通に立って歩くと

頭に梨の実があたります。

生産者の方は、収穫時に首から袋を下げて

一つ一つ手作業で実をとります。

腰をかがめながらの作業は大変そうでした。

梨の種類を見分け方を生産者さんにききました。

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Photo_11意外に子供でも簡単に梨をとれました。

子供の手だと両手で抱えないとポロリと落ちて

しまうほど大きな梨でした。

Photo_12試食に6~7種類の梨を食べました。

それぞれ味に特徴があり、これだけ食べても

味の違いがわかりました。

続いて、加護坊山散策・草すべりです。

草すべりをする斜面はかなり急だとは聞いていました。

しかし、こんなに急で広いとは!!

草の緑がきれいで圧巻の景色でした。

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Photo_14ロング滑り台もあり、子供達は我先にと

滑り台や草すべりを楽しんでしました。

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お待ちかねのお昼です。

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手作りのみそ焼きおにぎりとトン汁はやさしい味で

とても美味しかったです。

まだまだ遊び足りない子供たち。

名残惜しいですが、帰る時間です。

帰りの新幹線では仲良し4人の女の子が並んでおやつタイム!

さっきお昼を食べたばかりなのに・・・

すっかり意気投合です。

別れる時は、いつまでも反対ホームに向かって手をふりあっていました。

私も子供達もとても良い旅ができました。

生産者の皆様、お世話になりありがとうございました。

JAみどりの秋の交流 1日目

みどりのの交流 第3段です。

稲刈りと秋の交流に行ってきました。

1日目は田んぼで稲刈りと

コンバイン試乗で稲刈り体験

靴(長靴)飛ばし大会が行われました。

まず、田んぼに移動して稲刈りです。

子供たちもカマ使って一人で稲刈りをがんばりました。

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稲の束ね方を生産者さんから直接教えてもらいました。

これが難しくて大人でも何度も聞き返しました。

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束ねた稲を1本の木に積みます。

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9月末の大雨で稲の被害が心配でしたが

稲は被害を受けることなく

「今年も美味しいお米をお届けできると思います」

と生産者さんからの言葉をいただきました。

続いて

コンバインで稲刈り体験です。

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コンバインの試乗を順番で待っている間に

親子で靴(長靴)飛ばし大会が行われました。

Photo_21子供達は靴(長靴)飛ばしの練習中です。

Photo_22大人はぶっつけ本番!

皆さん本気で頑張っていました。

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コンバイン試乗待ちの間に

おやつをいただきました。

小牛田銘菓の薄皮まんじゅうです。

年の近い女の子達。自然と仲良しになりました。

Photo_25いよいよコンバインに試乗です。

車内にはモニターがあり、

刈られていく稲の様子も見ることができました。

1ヘクタールを1時間弱で刈るそうです。

これから宿に移動します。

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Photo_27夕食前にみんなで餅つきをしました。

ここらでは田植えを終えた後や

稲刈りの後など、収穫やお祝いを兼ねて

おもちをついて食べているそうです。

子供達も、もちつきのお手伝いをしました。

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夕食交流会の始まりです。

つきたてのお餅は手作りあんこやきなこ

雑煮にして頂きました。

他にも新米のおにぎり

あけびやどじょうのから揚げ

古代米甘酒のゼリーはめずらしかったです。

サラダのきゅうりがハートや星の形でかわいい。

ドレッシングも手作りでした。

生産者さんの手作りの料理はどれも美味しかったです。

Photo_30子供達は生産者の方に遊んでもらい

とても楽しそうでした。

2日目に続く・・・

2015年8月 7日 (金)

JAみどりの 夏の交流 2日目

清々しい朝で始まった2日目。

朝食後、いざ出発!

ラムサール条約指定湿地とされている蕪栗沼(かぶくりぬま)で生き物観察。

途中、鳥たちが田んぼに来ていました。

さて、早速仕掛けた網を回収しにいきました。

なかなか急な土手です(^^;

さて、どれだけ網にかかっていたのでしょう…?

みんなで水槽に移していきます。

これは雷魚です。

朝鮮半島から来た魚で、結婚や出産などお祝いに送られる魚だそうです。

珍しいところですっぽんがかかっていました。
雷魚とすっぽんのコラボ。

そして恐る恐る触ろうとしているのは青大将です。

毒はありませんが噛まれるといたいとの話でした。

次は玉ねぎの収穫で大久保さんの畑へ移動です。

途中、春の交流で植えた大豆の畑を教えてもらいました。

緑の葉が元気に育っていましたよ!

収穫は一冬越してからだそうで、除草剤を使わないため収穫までに苦労があるそうです。

袋一杯に玉ねぎをいただきました。

最後はお昼にバーベキュー(*^^*)

食べるのも楽しみでしたが、草滑りにワクワクでした((o(^∇^)o))

大人もちびっこも草滑りを楽しみました。

なかなかな勾配が伝わらないのが残念!!

楽しい2日間が過ごせたのも、みどりのの皆様のお陰でした。

ありがとうございました!!

さて、持ち帰ったたくさんの玉ねぎは、まるごと美味しいスープになりました♪

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