米粉で簡単❤️親子でチョコブラウニー作り
こんにちは!橋本おあしすです。
2026年がスタートしましたね。
1月12日、パルシステムの相模センターにてバレンタインにぴったりのチョコブラウニー作りを開催しました。
寒い中ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。
橋本おあしすのメンバーにもそれぞれ子どもがいるので、いつも親子で一緒に参加できる企画を考えます。今回はチョコブラウニー。
お菓子作りと聞くと難しいイメージもありますが、いざ作ってみると子どもがいても一緒にできる、あっという間の楽しい2時間でした。
まずは作り方の説明を聞いてお菓子作りスタートです。
チョコレートを細かくして溶かすのですが、、、
袋のままバキバキと折ってこまか〜くします‼︎ 小さい子でも簡単にできちゃいますね!
手で折ってみたり、ホイッパーの持ち手で叩いたり。
袋の中で粉々にするので洗い物が少なくて済みます♪
バターと合わせて湯煎にかけながら溶かします。まぜまぜ、、、。
そして卵を割るのですが、お子さん達上手に割っていてびっくりでした!
後で聞いたら、普段お菓子作りをしているお子さんもいるようでした。
なるほど、納得!
粉類など材料を全て入れたら混ぜ合わせ、型に入れます。
型は100円ショップのものを使用しました。
みんな大好き、動物モチーフのビスケットを乗せましたよ。
これが、焼き上がった後にとっても可愛く変身しますがそれは後ほど。
オーブンで焼いている間、チョコレートに関するクイズタイム。
Q、チョコレートが日本に初めてやってきた時なんと呼ばれていたでしょうか?
A、しょこらあと
江戸時代後期の記録に残っているようです。
お菓子というより、お薬(滋養物)としてみられていたそうです。
確かに、疲れている時に食べると元気になりますね!
クイズタイムの間にオーブンからは甘い良い香りがしてきました。
焼き上がったらいよいよホワイトチョコペンで自由にお絵描きタイムです。
おやおや⁉︎これは、、、
こんせんくんではありませんか‼︎
最後に型から外しカットしていただきまーす♪
試食タイムは毎回ステキな笑顔がたくさん見られる時間です。
メンバーでもあり講師でもあるFさんから、可愛いラッピング方法を教えてもらいました。焼く前に乗っけた動物さん達が見ている私に癒しをくれます😍
食べてみると、しっとりとしたブラウニーとビスケットのサクサク感がさらに至福の時をくれるのです。あっという間に完食です。
今回は身体にも優しい米粉を使ったブラウニーということで、材料に牛乳ではなく、豆乳を使用しました。身体に優しい&愛情たっぷりの手作りブラウニーです。
来月のバレンタインデーには大切な方への贈り物にぜひ作ってみてくださいね。
















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