2018年9月24日 (月)

つる丸瓦版 9月号

Yokohamahigasi_2 PDF版はこちらtsurumaru_201809.pdf

2018年9月20日 (木)

ミーティング(醤油麹)

9/12鶴見センターにてミーティングを行いました。9/28に行われる、「思春期講座~不登校の気持ち~」の抽選を行いました。応募者が多く抽選を行いました。当選した方是非お越しください。落選した方、申し訳有りません。
こちらのブログにて、講演内容を少し載せられればと思います。
この後、メンバーで試食を行いました。

醤油麹を使った焼おにぎりです。
ちょっと焦げが目立ちますが、美味しかったです。フライパンで焼いたのですが、あっという間に、焦げてしまいます。ごく弱火でささっと焼くのが良いみたいです。
非常食用の缶詰をおかずにしました。

こちらの中の、
・カボチャのいとこ煮
・きんぴらごぼう
・むらさきはな豆
・ごもく豆
アッサリしていて、薄味で食べやすかったです。1品足りないときやお弁当等、非常食以外にも使えそうな美味しさでした。
薄味は、非常食だから、水分が欲しくならないようにしているのかな?

☆醤油麹の作り方☆
・醤油
・乾燥麹(生麹)
量は、麹が被るくらいの醤油
タッパー等に、麹と醤油をヒタヒタに浸かるまで、注ぎ入れて蓋は乗せる程度しておく。たまにかき混ぜて、1ヶ月程寝かせたら、ミキサーにかけて、出来上がり。
麹が多いようであれば、醤油を足して、醤油が多ければ、麹を足して…その辺りはお好みで!

お肉を漬け込んで焼いたり、野菜炒め、焼肉のたれに…アレンジはお好みで!隠し味にも、メインでの味付けにも、何でも使えてとても便利な調味料です。

2018年9月13日 (木)

時短レシピでランチをしよう♪

9/13(木)鶴見センターで、
県内メーカーである「株式会社東京コールドチェーン」さんの学習会&ランチ交流会をしました😊

最初の学習会では、東京コールドチェーンさんのモノづくりへのとても強い想いを参加者の皆さんがとても興味深く聞いていらっしゃいました。

中でも、添加物や化学調味料、防腐剤に頼らない商品づくりへの想いを強く感じ、
食の安全・安心を第一に、利便性やおいしさも追及されているお話は、消費者としてとてもありがたいことだなと思いました。

学習会の後は、みなさんで簡単な調理を体験をしていただきました😊

「海老と枝豆の彩りフライ」を使った簡単なサンドイッチを作りました!

8枚切りの食パンにタルタルソースをぬり、
その上にレタスと「海老と枝豆の彩りフライ」を4つ並べて、
食パンを重ねて、4等分にカットするだけ!!

みなさんも「簡単〜!」と言っていただき、
時短レシピを実感いただけました😊✨

その間に用意していたその他の料理もできあがり、
みんなでランチを囲みながら楽しい交流になりました😊

とても豪華なランチですが、
冷凍食品を上手く使った時短レシピで、
本当に簡単に、しかもとてもおいしく作れました!

色々なアレンジレシピを考えることで、
よりたくさんの方に新しい食べ方を伝えたいという商品開発の方々の想いを直接聞いて、
この想いを多くの組合員のみなさんにお伝えできたらいいなと思いました☺️✨

ぜひまた東京コールドチェーンさんのアレンジレシピを学びたいです!!

最後にご参加いただいた組合員のみなさま、
ありがとうございました😊

2018年8月27日 (月)

つる丸瓦版 8月号

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2018年8月26日 (日)

親子でいっしょに料理をしよう♪

8月24日(金)に神奈川地区センターにて「親子でいっしょに料理をしよう♪」を開催しました。

台風の影響で生憎の天気でしたが、参加者全員が来てくれました。

ありがとうございましたhappy02

食育ぱっくん隊を講師に招き、蒸しパンケーキとサラダを作りました。

蒸しパンケーキはホットケーキミックスを使用。

青汁と人参ペーストを使い、みどりとオレンジで二色のきれいな蒸しパンに挑戦!

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みんなで仲良くカップに生地を入れます。

Photo

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野菜を切ったり、サラダの盛り付けにも挑戦up

きゅうりもトマトも上手に切れました!

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蒸しパンもサラダの盛り付けもキレイにできあがりました~

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完成shine

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子どもと向き合ってゆっくりと調理ができて良かったです。

食育ぱっくん隊のみな様ありがとうございました。

また、子どもと一緒に料理をする企画をしたいですhappy01

2018年8月16日 (木)

産直たまご

うちは、パルくる便を使って、毎週産直たまごが来ます。今日は、どこの産地かな⁉️そんなことも、楽しみのひとつです。
産直たまごを半熟に茹でて、今回は冷麺にしました。半熟卵は、冷蔵庫からだして、水から茹でること7分40秒で下記のような感じに出来上がります。新鮮なので、殻を剥くのが大変です。ツルッと剥けない…でも、無いと寂しいので…

暑い夏にいかがてすか⁉️
とっても美味しかったです♥️

2018年8月14日 (火)

「たまごのおいしさ大研究」

7月26日(木)鶴見センターにて、神奈川中央養鶏の方々をお招きして、産直たまごの学習会を行いましたchick

厳しい暑さの中、7家族15名の参加者が集い、学習会のスタートです。

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まずは、ニワトリの食べているエサ・配合飼料についてのお話でした。実物をお持ちいただいたので、参加した子どもたちも興味津々happy02実際に匂いを嗅いでみることもできました。

主原料はトウモロコシ、もちろん非遺伝子組み換えのものです。卵の黄身の色はこのトウモロコシの色素に由来するそうです。それ以外の原料には色素がないため、パプリカをエサに加えて、色を維持することもあるそうです。黄色みの強い卵の方が、なんとなく栄養価が高く感じますが、関係ないとのことでした。

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どの原料もきちんと管理、検査されていることが資料からも分かり、ニワトリや卵だけでなく、エサの安全性も徹底されていることを実感しました。

お話を聞いた後は、クイズラリーの時間です。

グループごとに4つのブースを巡っていきます。

①実験コーナー 

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 ②リサイクルコーナー

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③④生産者コーナー

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生産者コーナーでは、答えを聞くだけでなく参加者からの積極的な質問も出て、時間が足りなくなるほどでした。

クイズラリー終了後は、ランチタイムdelicious

ロールパンにゆで卵、サラダツナ、サラダとスープ、カスタードプリンのデザート付きnote

この時間も話が尽きず、テーブルのあちこちで話に花が咲きました。

最後にみんなでパチリ!

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6月開催の産地交流参加者からのメッセージカードもお渡しできましたscissors

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2018年7月23日 (月)

つる丸瓦版 7月号

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2018年7月11日 (水)

「卵のパック工場見学ツアー」

6月23日、パルシステム「産直たまご』の産地、神奈川中央養鶏農業協同組合へ卵のパック工場見学ツアーに行ってきました。

梅雨の週末、雨の降りだしそうな朝、川崎駅前に集合した参加者は、バスにて神奈川県の愛甲郡を目指しましたbus

バスの車内では、参加者全員で自己紹介karaokeをしたり、神奈川中央養鶏の紹介を聞いたり…あっという間に現地に到着。

雨のパラつく中でしたが、開会式では生産者の皆様とパック工場の方々のからご挨拶をいただき、2グループに分かれての見学のスタートですwink

私は最初に卵のパック工場を見学、その後バスに乗り込んで鶏舎の見学というグループでした。

パック工場は、GPセンターと呼ばれ、G=グレーディング(洗卵・選別)とP=パッキング(包装)の略です。

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白衣とキャップ、靴カバーをして工場内部へ潜入です!

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農場から運ばれてきた卵は、丁寧に洗浄され、傷や汚れのチェックを受け、計量しパック詰めされます。割れやすい卵ですが、これらの工程はスピーディに機械で行われているのです。さらにチェックする人の目も…。

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ここのラインでは、パルシステムの産直たまごのパッキングの様子をみることが出来ました!見慣れたパックです!

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パック工場を出るころには、雨もパラついてきましたが、バスに乗って鶏舎の見学へ向かいました。車窓からの見学でしたが、生産者の方からは鶏に負担をかけない開放鶏舎のお話や、徹底した衛生管理など、安全安心な卵を生産するための努力をうかがうことが出来ました。

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その後、バスを降りて新しくできた「こっこのおうち」を見学eye

ここでは、平飼いで飼育されている鶏の様子を実際に見ることが出来て、大人も子どもも興味深々。案内してくれた生産者の方へ質問が尽きない様子でした。

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見学の後は生産者の方々を囲んでの昼食交流ですdelicious

おいしい温泉卵とそうめんをいただきながら、話も弾みます。

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グループごとに代表の方に感想を述べてもらいました。今回参加してくれた子どもたちがとても積極的で、どのグループも発表者はお子さんでした。それぞれ自分の感じたこと、思ったことを伝えてくれて、和やかなひと時となりました。

今回のツアーでは、普段見ることのできないパック工場の見学や、生産者の方との交流という貴重な景観ができました。卵は『一日に1個』と思い込んでいた私ですが、「毎食食べても大丈夫!」という生産者の方の話に、これからはおいしい卵をもっともっと食べようと思いました!

2018年6月25日 (月)

つる丸瓦版 6月号

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