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つる丸瓦版 Feed

2024年7月 8日 (月)

つる丸瓦版 7月号

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2024年5月 6日 (月)

つる丸瓦版 5月号

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2024年3月11日 (月)

つる丸瓦版 3月号

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2024年1月 8日 (月)

つる丸瓦版 1月号

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2023年9月11日 (月)

つる丸瓦版 9月号

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2023年7月10日 (月)

つる丸瓦版 7月号

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2023年6月12日 (月)

もっと知りたい!『産直大豆ドライパック』学習会

5/31トーアス(株)の清王さん・藤さんを講師に迎え『産直大豆ドライパック』のオンライン学習会を開催しました。

水煮との違いや製造過程のこだわり等、分かりやすくお話していただき、その後工場の動画を見せていただいたいてより理解が深まりました。
茹でる前と茹でた後と、一粒ずつ選別しているのには驚きでした!
水煮との違いは、パウチ袋に入れられた大豆をパウチごと加熱するので、大豆の水分だけで蒸されることで栄養も逃げずうまみも凝縮される、とのことでした。

大豆生産者の、北海道の大牧農場の宮田さんとも繋いで、有機肥料を使用した土壌へのこだわりや収穫までの流れ等も教えていただきました。
強い甘みとほっくりした食感で、たんぱく質が多く栄養たっぷりな大豆です。

同製品でもドライパックと缶で出来上がりに違いがあるそう!
ドライパックの方がフレッシュな感じ、缶の方がぎゅっと濃厚な感じ。
色や見た目も違うので、是非食べ比べしてみてくださいね♪

缶の製造が年々減少しておりこのまま減ると継続が難しくなってくるというお話があったので、ドライパックと缶、両方応援したいと思いました!

レシピもたくさんいただいたので、いろんなお料理に使っていきたいです♪

↑いただいたレシピでエリアのメンバーが作りました。『さつまいもと産直大豆の甘辛煮』
とってもおいしかったそうです♡

N.K

2023年5月 8日 (月)

つる丸瓦版 5月号

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2023年4月 2日 (日)

エリア交流会

3月29日、久々に対面でのエリア交流会を開催しました。
前半は、キャンドルアーティストの大原和香さんを講師にお招きし、「廃油でアロマキャンドル」を開催しました。

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まずは色選びから。クレヨンを削ったものをひとつまみほど入れます。

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そこに温めた油を注ぎ、アロマオイルを入れて、よくかき混ぜます。芯を垂らした瓶に注ぐと、ほぼ出来上がり!あとは固まるのを待つだけです。

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お次は味噌玉作り。
エリアで手づくりした一年寝かせたお味噌をベースにして、好きな具を入れてコロコロと丸めていきます。
子どもにも簡単に作れてしまいました!
丸めたものを少し焼いてみると、お味噌汁にしたときに香ばしい風味が加わり、とっても美味しくなるとのこと。また、味噌玉にケチャップを入れると、だしいらずで、すごく美味しいとのことです。
お湯を注いだら、あっという間に出来上がり!

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こうしてみんなで集まって、同じものを食べるというのはなんて久しぶりなんでしょう!改めて、対面で集まることの楽しさを再確認した1日となりました。



2023年2月 6日 (月)

つる丸瓦版 2月号

Yokohamahigasi

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