大和エリア Feed

2018年2月 5日 (月)

yyわーるど 2月号

Yamato PDF版はこちらyyworld_201802.pdf

2016年12月 4日 (日)

いわて花巻 冬の交流(2日目)

今日も快晴です(^^)
宮沢賢治記念館を見学しました。
ゆっくり個人で来たいと思いました!

2016年12月 3日 (土)

いわて花巻 冬の交流

昨日は風が強く、とても寒かったそうですが、今日は風もなく暖かいです(^^)
旧小原家住宅を見学してます。
水車が勢いよく回っていて、澄んだ空気、青い空!…いわて花巻だなぁ(๑>◡<๑)

2016年3月13日 (日)

2月24日 林間地区くらぶ「結び葉」 初企画

『いつまでも自分の足で歩き、周りに頼らず出来るだけ健康寿命を伸ばしたい』

そんなメンバーの願いから「ロコモティブシンドローム講座」をイコーザで開催しました。

講師は「美立健康協会」代表理事の渡曾公治先生と、

「女性の健康支援のためのNPO法人HAP」理事長の宮原富士子先生です。

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 最初は浅草生まれで現在も浅草で活躍されている、チャキチャキ江戸っ子の宮原先生です。

健康寿命と平均寿命の差は、女性の場合とても長くて~13年間wobbly

健康寿命をできるだけ伸ばすには、「食習慣に気を付け身体を上手に使うこと」で

目指せ、脱ロコモ!というお話でした。

そして宮原先生にいただいた資料の最初と最後のページには、

『幸年期を超えて元気に長生き、じぶんらしく』

これってまさに結び葉メンバーの思いと同じでしたbud

次は渡曾先生によるロコモ体操・ロコトレの実践です。

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整形外科医で大学でも教えられている渡曾先生は、骨や筋肉の構造を説明され

加齢に伴う身体能力の変化を理解できるように話されました。

「正しいスクワット、筋を伸ばすこと、背骨をほぐす」など

3つのSによる体操でロコモ予防が難しくなくできることがわかりました。

忘れず・飽きず・疲れずに体操を続けるには「三食寝る前とトイレの度に」と

低回数で高頻度に行う効果的なコツを教えてくださいました。

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出かけた先でのエスカレーターや電車の中など一寸したときにも

「美しく立つ」を意識したい・・そう思える講座でしたnotes

2016年3月 4日 (金)

ロコモティブシンドローム講座

2月24日高座渋谷IKOZAにて、ロコモティブシンドローム講座が開催されました。渡會公治先生と宮原富士子先生に来て頂いて、とても有意義な時間を過ごすことができました。膝や腰に負担の少ない動作を学び、生まれて初めて正しい歩き方を学んだ気がしました。渡會先生は、注射や薬に頼らない治療を目指しているそうです。🎵アリア🎵

2016年3月 3日 (木)

書損じハガキの仕分け

2月17日横浜市立飯田北いちょう小学校にて、多文化共生委員会の児童10名と私達大和エリアのメンバーで交流しながら、書損じハガキの仕分けをしました。当日は、組合員さんから集まったハガキ、なんと6000枚を切手の値段ごとに、100枚ずつにまとめる作業を黙々としました。民際センターの方にも来て頂き、今回仕分けをしたハガキ6000枚で、カンボジアやラオスの子供達15人もの、小学校や中学校も就学支援ができることを聞きました。去年も、大和センターで仕分け作業をしたのですが、その時に実際に支援を受けた子供達の写真も見せてもらい、目に見える支援を体感できました。児童達にも良い経験になったようです。 🎵アリア🎵

2015年12月10日 (木)

JAいわて花巻 冬の交流 続き

12月6日(2日目)

棚田が続く交流田んぼは、前夜に降った初雪に覆われていましたsnow

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宮沢賢治の記念館と童話村を見学。

「雨にも負けず・・・」の詩が書かれた手帳や、給料を貯めて買ったセロなど

遺品が多く展示されていました。

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昼食は賢治がよく通った「やぶ屋」でサイダーと天ぷらそばをいただきました、

この組み合わせが大好きだったそうです。

隣に座った生産者の方は、「明日から和紙作りの仕事に取り掛かります、

来年の岩手国体の表彰状になるんですよ。」と言われていました。

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駅に向かうバスの窓から、田んぼを潤してくれる真っ白な早池峰山、

その後ろにうっすらと岩手山が見えました。賢治もきっとこの風景を見たんですね。

生産者の方たちはそれぞれのお仕事で忙しい中、笑顔でたくさんの質問に答えて下さり

「新花巻」駅まで見送ってくださいましたbullettrain

JAいわて花巻 冬の交流~しめ縄づくりと宮沢賢治めぐり~

今年度、春から始まったJAいわて花巻の産地訪問も4回目になりました。

(12月5日 1日目) 東北新幹線「新花巻」駅で下車、

暖冬とはいえ流石にピーンと張りつめたような澄んだ空気に包まれました。

最初に訪れたのは、江戸時代中期に建てられた重要文化財の南部曲り屋「小原家住宅」

L字型の建物に人々と牛や馬が一つ屋根の下に一緒に暮らし、家畜が大切にされていましたhorse

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そして今回のメインイヴェント「しめ縄づくり」、

生産者の方に教えてもらいながら、2つに分けた藁束を両手でねじるように編んで行きます。

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これが意外と難しいdespair!何とか全員が完成して記念撮影happy01

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おやつという意味の小昼(こびる又はこびり)に、甘酒とがんづきをいただきました。

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夜は生産者の方たちと交流会、「小山田美女会」の方たちが心のこもった郷土料理でもてなして

下さいました。干し柿の天ぷらやつゆ餅、かまどで炊いたご飯、大きなステーキなど本当に美味し

かったです。

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写真は第一陣、これからテーブルに乗り切れないくらいのお料理を次々と作ってくださいました。

外は牡丹雪がハラハラ、でも部屋の中は温かい交流風景に満ちていました。 ・・・  sleepy

 

2015年11月23日 (月)

yyわーるど 11月23日発行

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2015年10月26日 (月)

yyわーるど 10月26日発行

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