2018年11月12日 (月)

たまごかけごはん

毎朝一個、彦坂さんちの卵を一個いただきます。

Photo_2

今日もきれいに割れました。

毎朝ごはんをいただきます。今年は予約登録米で秋田の佐々木さんちの玄米です。

Photo_3 今日も美味しく炊けました。

Photo_4 実は生卵はにがてなので、卵をごはんにかけてレンジでピーピーピー。

わたし流たまごかけごはんの出来上がりです。いただきます~!

2018年11月10日 (土)

やさしく学ぶ憲法カフェ

11月8日木曜日、「やさしく学ぶ憲法カフェ」にて、弁護士の太田伊早子先生が「「憲法ってなに?」「憲法は私たちの生活とどう関係しているの?「憲法改正で何が変わるの?」などなどとっても分かり易く熱く語ってくださいました。

118

Img_5196 質問タイムには挙手が相次ぎ、ハーバード大学マイケルサンデル白熱教室にまけない盛り上がりで

思わず先生もホワイトボードを活用して説明。会場に熱気が満ち溢れました。

Img_5202 頭を使ったらお腹が減ります。もぐもぐタイムのメニューは

*こだわり酵母ライ麦バニーニBLTサンド

*北海道コーンがおいしいスープ

*3種のベリーヨーグルト

Photo_3

これからも憲法について、パルシステム神奈川ゆめコープの平和活動について興味をもっていきたいと思える憲法カフェでした。

2018年11月 7日 (水)

川崎医療生活協同組合 小田地区 第8回健康まつり

11月4日(日)川崎医療生協 第8回健康まつりに出展参加してきました!

Img_8438_3

「防災」をテーマに 「さんま蒲焼缶」 「は〜い、さばみそ」 「産直小豆のゆであずき」を提供

Img_8450_2

早々に完売…

Img_8453_2

お楽しみ抽選会やお楽しみ競争にも参加し盛り上げました。

川崎市防災マニュアルも配布し、皆様に防災意識を高めていただくよい機会になりました。

2018年11月 5日 (月)

親子でハロウィンパーティ

10月31日(水)に鶴見地区くらぶ ビーバーの初企画となる

「親子でハロウィンパーティ」を開催しました。

9家族19名のお子さんが参加してくれました。

まず始めに、ハロウィンっていったい何をする日?

絵本でハロウィンについてしりました。

Photo

ハロウィンのことを知ったあとは、

おばけのアイテムを集める「おつかいゲーム」

チームをつくってみんなで協力しておばけシールをあつめよう!

正解するとお菓子がもらえるよ。

自分たちでつくった「ジャックランタン」の袋で

さぁ出発!

 

20181105172324

合言葉は「トリック・オア・トゥリート」

Photo_2

Photo_3

ゲームのあとはみんなで夕食

オープンサンドをつくりました。

ハム・スライスチーズ・ソーセージ・チキンナゲット・・・

子どもに大人気でした。

Photo_5

お腹もいっぱい

最後はハロウィンの紙芝居を聞きました。

Photo_6

みんな真剣にきいています。

最後に

「あ~楽しかった♪」の声がきけて、とっても嬉しかったです。

2018年10月29日 (月)

つる丸瓦版 10月号

Yokohamahigasi PDF版はこちらtsurumaru_201810.pdf

2018年10月24日 (水)

思春期講座~不登校の気持ち~

9月28日ミューザ川崎にて「思春期講座~不登校の気持ち」が行われました。
講師に、〰️フリースペースたまり場〰️理事長西野博之氏をお迎えして、講演を行いました。
西野氏が講演を行っているのは、「自死を選んだ子ども達を救えなかったことが根底にある」と話されてました。

☆参加者の感想☆

心の居場所を無くした子どもが年間で800人以上、自死している。とても衝撃的な数字です。かわいい我が子を理由もわからず、何も気づいてあげられなかった後悔。親としてこんなにも不幸な事があるのかと涙してしまった。男の子も女の子のお母さんも子どもとコミュニケーションをとろう。話を聞いて共感してあげよう。悩みや失敗はどんどんさせよう。思春期は自分を作り替える時期。私も含め、不登校の子が学校や世間から悪いものだと思われている。でも、行かない理由は後々になってもよくわからないし、もっと複雑。心の不調が体にシグナルを発して体が固まって動けなくなってしまうのだと知り、ひきこもりや不登校の気持ちが少しわかった。私は、親としてまわりにそういう人がいたら、一人の人間として寄り添える人になりたいと思った。
(H.M)

子どもと親の関わり方、時代の流れもありますが、個を尊重していくことだと思いました。
どの家庭にも抱えている問題があるり、その時にどう対処すれば良いのか、わかってると、どこかで役に立って、活かされていくと感じました。(S.C)

思春期はまだ先の話かなと余裕をもっていましたが、子どもが失敗することを親は見守り、親子で一緒に成長することが大切なのだなと思いました。(R.Y)

思春期の子がいる我が子に特に悩みもありませんでした。しかし、西野先生のお話は「そうそう、やってるやってる」とうなづける話ばかり。普段何気なく子どもに感じている事がこの講座の内容だったんだなぁ と。
周りの環境に惑わされ、親が動かないとダメなんだと思い、ついつい子どもの行動を先回りして準備したり上手くできるように手助けしたり、分かっちゃいるけどそうせざるを得ない状況です。「安心して失敗できる環境作り」先生の言葉が温かく感じました。受験生の子についつい焦りの言葉を言ってしまう事があります。気持ちを大きくもてるように自分を見直す事ができる講座でした。(S.H)

子どもが夜遊びし始めて、学校に行かなくなった時、力で直そう、家に入れさせない、お風呂に入らせない等、親が取った行動が尾を引く原因だと分かりました。
そして、何としても学校に行かせようと毎日のように学校に連絡を入れていました。
親のやったことが、子どもには迷惑な事だったろしいし、今となっては効果が無かったことがわかりました。振り替えれば、その時はそれが一番良い方法だと思ってました。
後悔、失敗だらけの子育てです。
子どもの人生は本人に任せ、あとは見ないふりをして私の人生を送っていきたいです。(F.K)

いじめは小学2年生がいちばん多いと聞いて驚いた!そんな小さいうちから始まってるんだなぁと思うと悲しくなった。
いじめではなくても、不登校になって自分の気持ちと葛藤していたり、どうしていいか悩んでたり、子どもなりに凄く考えているんだなぁ!と思った。答えは親が出すのではなく、子ども達が自然と出すんだなぁと思った。
やる気になれば何歳でもやり直しができる!その時ばっかり責めない。
親は「食べる、寝る、出す(排便)」のことだけをしっかり見てあげること!
私の子どもにもありうることなので凄く考えさせられました。
あまり深く考えずにゆるく考えることも大事なことも学びました。(S.A)

印象に残った言葉…
「生きているだけですごいんだ」
※心が健康であること。過度なプレッシャーを与えない。
「食う、寝る、出す(排便)」
※親が一番に気にかけてあげること。
「過保護、過干渉」
※先回りして、失敗をさせないようにする。先に意見や答えを言ってしまうこと等は絶対にやってはいけない。

たくさんの感想が寄せられました。
今回は、抜粋して載せています。
西野博之氏をお迎えするにあたって、私達は2年越しでの企画でした。そして、とても反響があり、応募者も多数頂き、外れてしまった方本当にゴメンなさい。他でも講演は行われているので、機会がありましたら、聞いていただけたらよいなぁ~と思いました。

【フリースペースたまりば】
川崎溝の口にある不登校の子の居場所。未就学児から、高校卒業後も無料で利用できます。ここでは「ケガと弁当は自分もち」親や学校がやらせない道具を使って(のこぎり他)火おこしをしたり、子どもが自分で考え、責任を持って、子ども同士が話し合い生きる力を養って培われている場所です。

2018年9月28日 (金)

タマゴのサンドイッチ

我が家の子ども達はタマゴのサンドイッチが大好きです。

「明日のお弁当は何がいい?」と聞くと、必ずといっていいほど、「サンドイッチー、タマゴね!」といいます。

私はゆで卵を茹でる前に、ひと工夫します。

卵の底(とがってない方)に少しヒビを入れてから茹でます。

そうすると、ヒビからお湯がはいり、殻がむけやすくなります。

Img_20180618_185435_2

スプーンの背でたたくと、調度いい具合にヒビが入ります。

やりすぎると、茹でたときに白身が出てくるので、注意!

Img_20180618_185731

ヒビをいれたところから、プクプクと泡がでてくるのがわかります。

Img_20180618_191936

ゆで卵ができたら、冷水で5分冷やすと、つるっんとむけます。

Img_20180928_063613

ゆで卵のつぶし方も色々試してみましたが、このやり方が一番子どものうけが良かったです。

白身と黄身を分け、黄身はスプーンの背でつぶし、白身は包丁で好みの大きさに切ります。

白身が均一に切れて、歯ざわりもよくなります。

マヨネーズで混ぜます。

Img_20180928_064956_2

できあがり~

2018年9月24日 (月)

つる丸瓦版 9月号

Yokohamahigasi_2 PDF版はこちらtsurumaru_201809.pdf

2018年9月20日 (木)

ミーティング(醤油麹)

9/12鶴見センターにてミーティングを行いました。9/28に行われる、「思春期講座~不登校の気持ち~」の抽選を行いました。応募者が多く抽選を行いました。当選した方是非お越しください。落選した方、申し訳有りません。
こちらのブログにて、講演内容を少し載せられればと思います。
この後、メンバーで試食を行いました。

醤油麹を使った焼おにぎりです。
ちょっと焦げが目立ちますが、美味しかったです。フライパンで焼いたのですが、あっという間に、焦げてしまいます。ごく弱火でささっと焼くのが良いみたいです。
非常食用の缶詰をおかずにしました。

こちらの中の、
・カボチャのいとこ煮
・きんぴらごぼう
・むらさきはな豆
・ごもく豆
アッサリしていて、薄味で食べやすかったです。1品足りないときやお弁当等、非常食以外にも使えそうな美味しさでした。
薄味は、非常食だから、水分が欲しくならないようにしているのかな?

☆醤油麹の作り方☆
・醤油
・乾燥麹(生麹)
量は、麹が被るくらいの醤油
タッパー等に、麹と醤油をヒタヒタに浸かるまで、注ぎ入れて蓋は乗せる程度しておく。たまにかき混ぜて、1ヶ月程寝かせたら、ミキサーにかけて、出来上がり。
麹が多いようであれば、醤油を足して、醤油が多ければ、麹を足して…その辺りはお好みで!

お肉を漬け込んで焼いたり、野菜炒め、焼肉のたれに…アレンジはお好みで!隠し味にも、メインでの味付けにも、何でも使えてとても便利な調味料です。

2018年9月13日 (木)

時短レシピでランチをしよう♪

9/13(木)鶴見センターで、
県内メーカーである「株式会社東京コールドチェーン」さんの学習会&ランチ交流会をしました😊

最初の学習会では、東京コールドチェーンさんのモノづくりへのとても強い想いを参加者の皆さんがとても興味深く聞いていらっしゃいました。

中でも、添加物や化学調味料、防腐剤に頼らない商品づくりへの想いを強く感じ、
食の安全・安心を第一に、利便性やおいしさも追及されているお話は、消費者としてとてもありがたいことだなと思いました。

学習会の後は、みなさんで簡単な調理を体験をしていただきました😊

「海老と枝豆の彩りフライ」を使った簡単なサンドイッチを作りました!

8枚切りの食パンにタルタルソースをぬり、
その上にレタスと「海老と枝豆の彩りフライ」を4つ並べて、
食パンを重ねて、4等分にカットするだけ!!

みなさんも「簡単〜!」と言っていただき、
時短レシピを実感いただけました😊✨

その間に用意していたその他の料理もできあがり、
みんなでランチを囲みながら楽しい交流になりました😊

とても豪華なランチですが、
冷凍食品を上手く使った時短レシピで、
本当に簡単に、しかもとてもおいしく作れました!

色々なアレンジレシピを考えることで、
よりたくさんの方に新しい食べ方を伝えたいという商品開発の方々の想いを直接聞いて、
この想いを多くの組合員のみなさんにお伝えできたらいいなと思いました☺️✨

ぜひまた東京コールドチェーンさんのアレンジレシピを学びたいです!!

最後にご参加いただいた組合員のみなさま、
ありがとうございました😊

Powered by Six Apart

WEB版weeklyどりーむぺいじ