Powered by Six Apart

ホームに戻る

2016年10月22日 (土)

JAみどりの秋の交流会☆1日目☆

10月9日(土)1泊2日JAみどりの秋の交流会に参加してきました‼天気予報によると雨…😭ちょっぴり不安ですが、まずは、東京駅出発です‼

2時間弱、古川駅到着‼ その後バスで移動、開会式です。

残念なお知らせ…😭雨天の為、稲刈りは延期です。
明日の予定だった、カントリーエレベーター「乾燥調節機械」の見学です。
個人で所有されている生産者宅の見学↓↓↓

稲を乾燥する機械と籾すり(もみがらを取る)の機械を見せて頂きました。個人でこの機械を所有されているので、自宅で玄米にまですることができます。
まずは、籾殻付きのお米を機械に投入↓↓↓

お米の籾が取れ玄米になります。袋詰めして、出荷します。

面白いもの発見‼
楽~だ君 こちらは、袋積めされたお米を持ち上げて、腰に負担のないお手伝いをしてくれる機械です‼

グループでまとまって、カントリーエレベーター(乾燥調節機械)を持っているところもあります。
稲は平均18%の水分量があります。稲を乾燥調節機械で15%の水分にして、玄米にし保管します。
10俵ー600キロになります。
カントリーエレベーターの行列です‼↓↓↓

稲刈りが終わった田んぼや、これから稲刈りが行われる田園風景はとてもきれいです。

次に訪れたのが、イチゴ栽培をしている生産者のビニールハウスです。東北を襲った震災で壊滅的だったハウスも、すっかり元通りになって何とか生産が出来るようになったとおっしゃっていました。↓↓↓

次の生産者はキュウリです。収穫体験をさせていただきました。取れたてのキュウリはみずみずしく、トゲがありますが(新鮮な証し)美味しかったです。↓↓↓

今日の体験はこれで終わり‼温泉「わくや天平の湯」で癒されました。とってもいいお湯に浸かったあと、今日のお宿「土田畑村」にチェックイン‼

生産者たちと、夕食交流会です。
☆秋の交流会おしながき☆
新米おにぎり(エコチャレンジ新米ひとめぼれ)
つきたてのおもち(手作りずんだ.きな粉)
おぼろ汁(涌谷町の郷土料理)
みのり豚と青ネギの焼き肉
今が旬!秋刀魚の佃煮
涌谷特産小ネギの酢味噌和え
田尻さんハムの盛り合わせ
若鶏の唐揚げ(土田畑村)
鹿島台の手作りキムチ
星さんのイチゴシェイク
お母さんたちが夕食の準備をしてくれました。↓↓↓

餅つき体験もしました‼↑↑↑
星さんのイチゴシェイク美味しかったです‼
↓↓↓

お腹も一杯身も心も満足です‼
明日に備えて、お休みなさい😌🌃💤

2016年10月 4日 (火)

メイク講座を開催しました🎶

みなさん、こんにちは😊🌷

9/27に鶴見エリア経営会議メンバーの希望者でメイク講座を開催しました💄🎶

パルシステムのカタログ、「素肌時間」で取り扱いがある化粧品メーカーの
「ジャパンビューティプロダクツ」さまを講師にお招きしました😊

メンバーの一人がモデルになって、早速講座のスタートです🏃

今日はみんなスッピンからスタートです笑
ベースメイク、アイメーク、アイブロウ、リップ、チークなど、どんどんフルメイクに近づいていきます🎶🎶

とっても細かいところまで丁寧に教えてもらい、
みんなでやり方を確かめ合いながら、
いつもは使わないようなアイシャドウの色を試してみたりと、
とっても盛り上がりました😊✨✨

最後はメーカーさんと一緒に変身後のみんなで、
記念写真をとりました📸🎶

その後はみんなでお昼を食べて、色んな話で盛り上がりました🌼

パルシステムの化粧品は食品と同様、
厳しい基準をクリアした、こだわりの商品です。

ぜひお試しください🌷

2016年9月26日 (月)

つる丸瓦版 9月26日発行

Tsurumi PDF版はこちらtsurumaru_201609.pdf

2016年9月23日 (金)

白だし活用術♪

みなさま、こんにちは🌼

最近、台風や大雨で不安定な天候が続いてますね😢

そんな中ではありますが、先日、お料理企画に参加してきました😊🎶

まずはこのおいしそうなお料理をみてください!!

時短でできる簡単レシピで、
しかもこの料理、ぜーーんぶ
パルシステムの「素材がいきる白だし」が使われています😄

🌷きのこの香りソテー🌷
お好きなきのこをフライパンでにんにくと白だしでソテー。簡単にあと一品ができます!

🌷トマトとオクラの冷製みぞれ和え🌷
粗みじん切りにしたトマトと小口切りしたオクラを大根おろしと白だしと和えました。
さっぱり、おいしくいただけました😊

🌷ひじきごはん🌷
炊きたてごはん3号にパルシステムのひじきの煮物と白だしを混ぜたら出来上がり〜

🌷白だしチキン🌷
鶏肉を白だしに漬けて20〜30分おいて、焼くだけ!!

🌷たまごスープ🌷
鍋に水を煮立てて白だしを加えて、溶き卵を流し入れます。これだけで十分美味しいです🎶

同じ白だしなのに、それぞれ違った味わいで、
1本あると本当に便利です✨✨

ぜひみなさんも
「素材がいきる白だし」をお試しください😊🎶


2016年9月16日 (金)

フードインク上映会

9月16日
寺尾地区センターで「フードインク上映会」を開催しました!!

ハピネスマミーが出来てから、初めての企画だったので
不安でしたが、あいにくの空模様の中参加していただき、
とても嬉しかったです😊✨✨

今回は初めてということもあり
少人数でアットホームな雰囲気の中
自己紹介をして早速上映🎦

参加者の方々、くらぶメンバー共に
フードインクを観たことが無かったので
みんな真剣に見入っていました。


上映後はパルシステムの食品をいただきながら
参加者の方々の感想を聞きました🍀

とても和やかな雰囲気の中
上映会が出来てとても良かったと思いました🎶🎶



農家の方々の苦悩と葛藤が知れた作品
企画になりました。
消費者の私達は製造過程などは
実際に見れるわけではないので、
自分の目で安心、安全な食品を見極める力をどんどん
高めていけたらと思います😌✨✨

2016年9月 8日 (木)

白だしで豚の角煮

パルシステムの白だしと、
パルシステムの豚肉のブロックを使って、
豚の角煮を作りました!

この白だしは使ってみると本当に便利です❗
今回作ったのがこちらです‼


ブロックのまま、全面に焼き色をつけ、
食べやすい大きさにカット🔪

ネギや、生姜、野菜のくずと一緒に煮て
調味料をいれ、白だしをアクセントに加えて
煮込みます。

今回は玉子と、お大根も加えました❇
煮込むだけでとろっとろの角煮ができました!

簡単なのに見た目も豪華で家族も大喜びです💕♥

2016年8月29日 (月)

つる丸瓦版 8月29日発行

Tsurumi PDF版はこちらtsurumaru_201608.pdf

2016年8月 6日 (土)

「石けん博士になろう!太陽油脂工場見学&学習会」


8/4(木) 猛暑厳しい夏休み真っ只中、15組29名の親子が参加していただきました。初めにホールにて、石けんの歴史はなんと5000年にも及び、自然界から生まれた話や合成洗剤との違いを、簡単な実験を行いながら説明して下さいました。参加者の子ども達も次々と手を挙げたり発言したり、興味関心を抱いている様子が伺えました。

その後、工場内を見学して石けんや洗剤がつくられる工程を見て学びました。洗剤だけでなく化粧品類もいろいろ作られていました。
最後にはオリジナル石けんを自分たちで作りました。精油を加えて押し花でデコレーションし、素敵な石けんがお土産になりました。

簡単に用途に応じてくれる合成洗剤は自然界で分解されにくいという点で、人体への影響だけでなく、環境への関心も高まりました。自然界からできた石けんは、もちろん溶けても自然に還るものであります。石けんの使い方で手間がかかるものもありますが、生活の中に少しづつ取り入れていきたいとおもいました。
今回はとてもいい企画になったと思いました。

暑い中参加して下さった方、工場のスタッフの方々、どうもありがとうございました。

2016年7月31日 (日)

多摩川河口干潟観察会

7月30日、大師河原水防センター干潟館にて、

多摩川河口干潟観察会が行われました。

梅雨も明け、とてもよいお天気sun

まずは、干潟館にて、多摩川河口の説明、干潟の性質などについて学びます。

Rimg0829

干潟とは、海の水が引いたとき、泥や砂が陸地となって現れる場所のことです。

川から運ばれてきた土砂が、海と出会う河口に長い時間かけて堆積したもので、

陸から海にかけて環境が変わる干潟は、その地形だけでなく、満潮時や干潮時といった時間帯に

よっても異なる顔を持ち、淡水と海水が混ざりあう汽水域特有の変化に適応した、

様々な生き物たちが生息する、とても豊かな場所となっています。

長靴に履き替え、ライフジャケットを着て、出発happy02

それにしても、良いお天気sun

Rimg0833

5分ほど歩いて、干潟に到着!smile

まずは注意事項を聞いて、いざ観察へdash

Rimg0835

さっそく大きなカニさんsign01shine

Rimg0840

Rimg0845

大きな石をひっくり返すと、大きなカニから赤ちゃんガニまで、たくさんいますcancer

Rimg0853

水の中にも、

 

Rimg0854

Rimg0855

エビさんlovely

透きとおっていて、なんて綺麗shine

思わず出た言葉は、「美味しそう」でしたcoldsweats01

Rimg0858

こちらは、ヤマトオサガ二。

なかなかのレアキャラだそうですnotes

眼が触角のようになっていて、出したりしまったり。

なんと、眼を収納するスペースまであるのですflair感心eye

Rimg0862

みんなの捕った生き物たちを、解説していただきました。

Rimg0865

自然に帰して、お次は干潟館で生き物観察の学習会です。

Rimg0870

見つけた生き物たちの特徴や、干潟の生態系について学びました。

Rimg0887

同じ川の水を入れて比べたものです。

ヤマトシジミの入っている方は、30分でこの違い!!

シジミは川をきれいにしてくれるのですshine

ここ多摩川河口では、都会の中の自然ならではの生態系を見ることができます。

人間と自然が共存していくために、

パルシステムでは環境保全の取り組みの一つとして、石けんの利用を促進しています。

石けんは、自然界で分解され、また自然に戻っていきます。

我が家でも、石けんシャンプー、リンス、食器洗い、と石けんを利用しています。

洗い上がりもさっぱりしていて、こどもたちにも好評ですconfident

今日、観察した生き物たちとも、これからも共存していけるように、

少しでも石けんの輪が広がればいいなと思いますhappy01

2016年7月25日 (月)

つる丸瓦版 7月25日発行

Tsurumi PDF版はこちらtsurumaru_201607.pdf