2018年4月 9日 (月)

エリアメール@さがみ 4/9号

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2018年3月12日 (月)

エリアメール@さがみ 3/12号

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2018年3月10日 (土)

親子で作ろう!アロマクラフト作り

ユニコムプラザさがみはらにて、親子で作ろう!アロマ石けん作りが開催されました。
数種類の中から、その日の気分や好みに合わせて2〜3種類のアロマオイルを選び入れ、ひたすら石けん素地をこねこね。お水を少しずつ入れて練っていくと、石けんが出来上がってきます。袋の中でこねるので、1歳のお子さんでも楽しみながら作ることができます。
アロマオイルの香りを嗅ぐときも、小さなお鼻で一生懸命クンクン嗅いでいたのがとっても可愛かったです。

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色付けしたり、ハーブを練り込んで自分だけのオリジナル石けんが完成!
気軽に楽しめて、香りで癒される。素敵な時間が過ごせました。
ご興味のある方は、お気軽にさぽねっとまでお問い合わせ下さい。

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2018年3月 4日 (日)

みんなでみそ作り&ランチ

地区くらぶ『あつぎラ·フレーズ』の2月のミーティングは、厚木市内の公民館の調理室で味噌作りをしました。

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熱湯に1時間浸した大豆を圧力鍋で柔らかくしている間に子ども達を中心にゼリーや豚汁を作り、鍋でご飯を炊きました。 パン作りが得意なメンバーのHさんはパン生地を持ってきてパンを焼いてくれました。子ども達は興味津々でオーブンを覗いていました。

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柔らかくなった大豆はジップロックにいれ子ども達が一生懸命潰しました。念のため用意したフードプロフェッサーの出番は来ず…。 潰れた大豆は塩、麹と混ぜ厚手のビニール袋に入れ各自で持ち帰りました。美味しい味噌ができますように♪

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全部の作業が終わったら豚汁、パン、ご飯のお昼です。 豚汁は出汁の味がベースだったり味噌が多めだったり、中に入れる野菜が違ったり…と各家庭の味で話が弾みました。 ご飯は千寿鍋で炊いたのですが、意外と(!?)ちゃんと炊けてびっくりしました!土鍋じゃなくても炊けるんですね~ パンも綺麗な焼き色で、ほのかに甘くふんわりしていてとても美味しかったです どれも美味しく、子ども達も何杯もおかわりをして食べていました。 子どもと一緒の調理は手がかかって大変ですが、また親子クッキングやりたいです(*^_^*)

☆活動に興味のある方はエリア活動推進課まで☆

2018年2月12日 (月)

エリアメール@さがみ 2/12号

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2018年1月20日 (土)

プチパーティー試食

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プチパーティーの試食をしました!
プチパーティーとは、組合員さんのお宅にスタッフがお伺いして、パーティさながらのメニューを作ってくれる新しい取り組みです。非組合員さんにも参加をしていただくことで、パルシステムの取り組みや商品の美味しさを知ってもらいたいという願いから始まりました。
この日は、パエリア、サラダ、卵スープ、ポークウインナー、天然酵母パン、こんせんプレーンヨーグルト。
パエリアは魚介やお肉のうまみがしっかりと出ていてとても本格的。どれもとても美味しくて見た目も鮮やか!食材も米沢郷の鶏モモ肉や国産のあさりなど、安心な産地のものを使用しています。1回1グループ2000円で体験できます。
是非お気軽にお問い合わせください。

パルシステム神奈川ゆめコープ受付センター
0120-581-393

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2018年1月17日 (水)

みんなでわいわい!みそ作り

H29年12月2日(土)
地区クラブ グリーンティ企画の
「みんなでわいわい!みそ作り」
が相模センターにて開催されました。
家族や一人一人が楽しみながら時間が過ぎました。なかなか出来ないこの体験が子供たちにどんな思い出になったか気になるところです。
米麹や塩の分量など作り方の行程に興味を持ってくれた方が沢山いました。
試食の味噌汁やオニギリも美味しくて、毎年沢山残る味噌汁もあまりおかわりが出来ない程あっという間になくなりました。
とても素敵な、やり甲斐のある時間になったなぁと感じました。
皆さま、ありがとうございました。
スタッフもお疲れ様でした。

2018年1月15日 (月)

エリアメール@さがみ 1/15号

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2017年12月16日 (土)

集団生活を送る為に親ができること

11/28(月) 相模原市民会館にて、manaレインボー松尾直子さんをお招きし「幼少期の集団生活を考える」の講演会を開催しました。

年齢が幼稚園入園前頃から小学校低学年の母親が集まり集団生活に向けての子育てアドバイスをたくさん頂きました。

始めに先生は、現代の核家族化が進んだ環境での子育ては、母親に大変な負担が掛かっているのが現状であり、その中で子育てをしている母親は素晴らしい!頑張っている!と労いの言葉を頂きました。

その環境の中での子育てアドバイスを対処良法ではなく長期的な目での話をして頂き、親子の関係が対人関係の基礎となるので「子供の気持ちに寄り添い、信じて、個性を認める」事が大切ですと話されました。
そして年齢が上がると社会性が発達するので、周りとの協調性のバランスが大切になってくると話され、親が共感する事で自分の感情整理が出来るきっかけができ、さらに声かけで今の状況や他人の気持ちを考える事が出来るようになるので、指示の声かけではなくアドバイスの声かけをする。
そして本人が選択した事柄は結果を引き受けさせ、その選択肢の思いは受け止めて、行動は教えると「自分も他者も大切にできる」気持ちが育つと教えて頂きました。

忙しい時間の中で、指示の声かけが多くなりがちですが、子供を尊重し成長段階に適した選択肢の中で多くの事を学び「自分も他者も大切にできる」子育てが出来るようになりたいと思いました。

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2017年11月13日 (月)

エリアメール@さがみ リニューアル号

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