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横浜東エリア Feed

2015年11月24日 (火)

JAみどりの 秋の交流会 2日目

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2日目、とても良い天気でスタートです。

子供たちは朝から元気。

早速、宿にあるグリーンの芝生で遊んでいました。

2日目は米の乾燥・調整施設見学

梨の収穫体験

加護坊山散策・草すべり

の予定です。

先ずは米の乾燥・調整施設見学です。

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昨日刈ったお米を乾燥にかけます。

子供達もお米を入れるお手伝い?です。

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乾燥して、もみ殻をとったお米が右側の

青い袋に入れられます。

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一袋に約1トン(1,080キロ)のお米(玄米)が入ります。

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100センチ弱の子供と比べるとこんな感じです。

この後、今年のお米にについて生産者さんの話を聞きました。

農薬に頼らずにお米を育てるのはとても大変だけど

私たちに美味しいお米を届けるため努力して下さっています。

今年は、除草剤を1回使っただけです。

農薬を使わないと米の収穫時に発生するカメ虫の被害にあうこともあります。

「でもそれは自己責任でやっています。」とプロ意識の高い

生産者さんの言葉を聞きました。

美味しいお米を毎年作って頂くため、

私たちも宮城米を買うことで応援をしていきたいと思いました。

その後、梨の収穫体験へ向かいました。

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初めての梨狩り体験です。

梨の木は思ったよりも背が低く、

160センチ弱の私でも普通に立って歩くと

頭に梨の実があたります。

生産者の方は、収穫時に首から袋を下げて

一つ一つ手作業で実をとります。

腰をかがめながらの作業は大変そうでした。

梨の種類を見分け方を生産者さんにききました。

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Photo_11意外に子供でも簡単に梨をとれました。

子供の手だと両手で抱えないとポロリと落ちて

しまうほど大きな梨でした。

Photo_12試食に6~7種類の梨を食べました。

それぞれ味に特徴があり、これだけ食べても

味の違いがわかりました。

続いて、加護坊山散策・草すべりです。

草すべりをする斜面はかなり急だとは聞いていました。

しかし、こんなに急で広いとは!!

草の緑がきれいで圧巻の景色でした。

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Photo_14ロング滑り台もあり、子供達は我先にと

滑り台や草すべりを楽しんでしました。

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お待ちかねのお昼です。

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手作りのみそ焼きおにぎりとトン汁はやさしい味で

とても美味しかったです。

まだまだ遊び足りない子供たち。

名残惜しいですが、帰る時間です。

帰りの新幹線では仲良し4人の女の子が並んでおやつタイム!

さっきお昼を食べたばかりなのに・・・

すっかり意気投合です。

別れる時は、いつまでも反対ホームに向かって手をふりあっていました。

私も子供達もとても良い旅ができました。

生産者の皆様、お世話になりありがとうございました。

JAみどりの秋の交流 1日目

みどりのの交流 第3段です。

稲刈りと秋の交流に行ってきました。

1日目は田んぼで稲刈りと

コンバイン試乗で稲刈り体験

靴(長靴)飛ばし大会が行われました。

まず、田んぼに移動して稲刈りです。

子供たちもカマ使って一人で稲刈りをがんばりました。

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稲の束ね方を生産者さんから直接教えてもらいました。

これが難しくて大人でも何度も聞き返しました。

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束ねた稲を1本の木に積みます。

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9月末の大雨で稲の被害が心配でしたが

稲は被害を受けることなく

「今年も美味しいお米をお届けできると思います」

と生産者さんからの言葉をいただきました。

続いて

コンバインで稲刈り体験です。

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コンバインの試乗を順番で待っている間に

親子で靴(長靴)飛ばし大会が行われました。

Photo_21子供達は靴(長靴)飛ばしの練習中です。

Photo_22大人はぶっつけ本番!

皆さん本気で頑張っていました。

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コンバイン試乗待ちの間に

おやつをいただきました。

小牛田銘菓の薄皮まんじゅうです。

年の近い女の子達。自然と仲良しになりました。

Photo_25いよいよコンバインに試乗です。

車内にはモニターがあり、

刈られていく稲の様子も見ることができました。

1ヘクタールを1時間弱で刈るそうです。

これから宿に移動します。

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Photo_27夕食前にみんなで餅つきをしました。

ここらでは田植えを終えた後や

稲刈りの後など、収穫やお祝いを兼ねて

おもちをついて食べているそうです。

子供達も、もちつきのお手伝いをしました。

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夕食交流会の始まりです。

つきたてのお餅は手作りあんこやきなこ

雑煮にして頂きました。

他にも新米のおにぎり

あけびやどじょうのから揚げ

古代米甘酒のゼリーはめずらしかったです。

サラダのきゅうりがハートや星の形でかわいい。

ドレッシングも手作りでした。

生産者さんの手作りの料理はどれも美味しかったです。

Photo_30子供達は生産者の方に遊んでもらい

とても楽しそうでした。

2日目に続く・・・

2015年11月23日 (月)

つる丸瓦版 11月23日発行

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2015年11月22日 (日)

ハムが決め手!の美味しい○○♪

☆はんぺん 1枚
☆ハム 2枚
☆青葱 1/2本
☆マヨネーズ 小さじ1
☆スライスチーズ、青のり 適量

①ハムと青葱を細かく切り、はんぺんとマヨネーズと一緒に袋に入れてモミモミ♪はんぺんを潰します。
②均等に混ざりあったら袋から出しお好みの大きさで丸く成形します。
③フライパンに並べてコロコロ転がしながら焼き目をつけます。
④火を止めてからスライスチーズをのせて蓋をします。
⑤チーズが溶けたら青のりをパラっとのせて完成~\(^o^)/

冷めてもやわらかいのでおつまみやお弁当のおかずにも良いです♪
とっても簡単なので子供と一緒に作れちゃいます(*^^*)

2015年10月26日 (月)

連連連・つなごうかわさきに参加してきました!

10月17日(土)・18日(日)
川崎市役所本町正面駐車場にて連連連・つなごうかわさきが開催され、参加してきました!

今年のテーマは『環境にやさしいくらし』

環境に優しいせっけんを知ってもらおうと
『とろとろせっけんとアクリルポンポンたわし作り』を用意してみました。

実際にその場で作りながら、せっけんの良さや手軽さ
使い方などをお話しさせていただきました。

両日とも大盛況!

土曜日は天気が悪かったにもかかわらず、大勢の方にお立ち寄りいただきました。



ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

こちらはアクリルポンポンたわしです。

極太のアクリル毛糸で簡単にできちゃいますよ♪

とろとろせっけんとアクリルポンポンたわしの作り方です。

とろとろせっけんの活用法!

どちらも2日間に配ったものです。

まだせっけんは未知の世界の方、ぜひお試しを(*´∀`)

2015年10月 7日 (水)

ハムが決め手!の美味しい〇〇

我が家の「夕食のあと一品」でよく登場するのが

このちくわのハムチーズ巻です。

子どもには大葉のかわりに海苔をまいてあげます。

お弁当にもとっても便利です。

ちくわはパルシステムの「生ちくわ」をつかってます。

ハムもちくわも素材の味がしっかりしているので、このままで十分おいしいです^^

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2015年9月23日 (水)

「はじめてのせっけんシャンプー」企画を行いました

みなさま、こんにちは!

9月18日(金)に

PLA(パルシステム・ライフ・アシスタント)の方を講師に招いて、「はじめてのせっけんシャンプー」企画を行いましたconfident

前半はなぜせっけんが人にも環境にも優しいのかを実験を織り交ぜながらわかりやすく教えていただき、

後半は実際にせっけんシャンプーの泡立ちを試しながら使い方のレクチャーや座談会で盛り上がりました!

さぁ、実際の講座の模様をお伝えしますね♪

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まずは講師の自己紹介です。

「PLAとはみなさんと同じ組合員でパルシステムの商品の良さを伝える組合員活動の一つなのです。今日は同じ組合員の目線でお話しさせていただきます^^」

PLAの存在を知らない方もいらっしゃたので、同じ組合員ということに驚かれている方もいらっしゃいました。

講師の谷口さんはご自身のせっけん生活をはじめるきっかけをお話してくれました。

「最初は洗顔石けんからでした。

肌荒れがひどく、良いと言われた洗顔はいろいろ試してみましたが、これといったものがない状態

なので、

知り合いから勧められた洗顔石けんがとても自分に合い、しかも安い!!

そして洗顔石けんから石けんシャンプーに興味を持ち、使ってみることに…

高級シャンプーに劣らない洗いあがり。またまた安い!!

美容師さんから『地肌がきれいだね』と言われたこともあります^^ 今では家族でせっけんシャンプーをつかっています」

谷口さんのお話はご家族のお話やお知り合いの実体験を交えて、とてもわかりやすいお話でした。

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続いてなぜせっけんが人にも環境に優しいのかを

せっけんと合成洗剤に分解のされ方の違いについて実験をしながら説明してくださいました。

上の写真は台所用せっけん(左赤丸)と台所用合成洗剤を溶かした水に酸を入れたものです。

せっけんの方は白く濁っているのがわかりますか?

これはせっけん原料の脂肪酸と食塩に分解されていることを表しています。

酸は自然界にあるもので、せっけんは排水として流れ出ても酸を介してきちんと脂肪酸と食塩とい無害の物質にぶんかいされるので環境にとてもやさしいということがわかります。

一方、右(無印)の合成洗剤は無色透明のままです。

これは合成界面活性剤が分解されずに残っている状態を表しています。

このまま生活排水として流れ出た場合、合成界面活性剤に含まれる有害物質がそのまま川や海へいってしまうので、環境にはあまりよくないですよね。

この実験はとてもわかりやすく、目に見えてせっけんの良さを実感できました。

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さて、せっけんシャンプーの使い方の前にちょっとブレイク^^

講師から「せっけんクイズ」の出題がありましたhappy02

flair1. せっけんは何からできている?

A、油           B、牛乳                。

flair2. 子どもが石けんを食べたときの対処法は?

A、すぐに吐かせる    B、オレンジジュースを飲ませる    

flair3. 石けんが普及する前に、使っていたものは?         

A、灰汁(あく)     B、砂

みなさん、答えはどちらかわかりますか??

ちなみに参加者のみなさんは、全員全問正解でしたshineshine さすがです!!

答えはページの最後で^^

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いよいよせっけんシャンプーのお話です。

せっけんシャンプーを使う時のコツや、パルシステムで扱っているせっけんシャンプーの説明とそれぞれの特徴を教えてもらいました。

それぞれの商品の大きな違いは原材料の違いで、価格違いもそれに反映されているそうです。

上の写真はパルシステムの「サボンセレクト」という商品で実際に泡立ちをみなさんに試していただきました。

自然由来のとっても良い香りで、手を拭いた後もすっきりしていてさわり心地がとてもよかったです。

その後は質疑応答や座談会でいろいろな意見がでて、試食を食べながら楽しい時間になりました。

せっけんを通じて、環境のことを考えるとてもよい機会になりました!

蛇口をひねると当たり前のように水は出てきますが、水も限りある資源。

大切にしていきたいと思いましたconfident

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

・・・

さて、最後にクイズの答えです^^

1.A 油 

 せっけんは油とアルカリを混ぜて作られています。

2.B オレンジジュースをのませる

酸によって中和されて無害になります。洗濯せっけんの仕上げ剤にクエン酸でリンスするのも中和の作用です。一方、合成洗剤を子供が口にしていた場合はすぐに吐き出させ病院へ行ってください。

3.A 灰汁(あく)

灰汁(灰を水に溶かして,うわ澄みをすくった汁)はアルカリ性で、石けんの原料の一部でもある

アルカリは、それ自う体が汚れを分解する力を持っています。

みなさんいかがでしたか??

最後までお読みいただき、ありがとうございましたhappy01

2015年7月21日 (火)

多摩川河口干潟観察会に行ってきました!

みなさま、暑い日が続いていますね・・・wobblysweat01

今年も鶴見エリアの大人気企画、多摩川河口干潟観察会が7/20(月・祝)行われました~

今年は、潮の満ち引きの関係で初めての午後開催でした。

そのために暑さも例年以上に感じられて、しっかり昼食をたべること、水分補給をすることを参加者のみなさまとお約束させていただきました。

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まずは観察会のガイドをしてくださった

NPO法人 多摩川干潟ネットワーク代表の佐川さん(赤丸)から注意事項のお話です。

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長靴、軍手、観察用の虫かごやバケツなどを装備?!して、干潟へいざ出発~

時刻は12時半すぎ・・・、本当に暑かったsweat01 空の青さが目に痛いくらいでした(^_^;)

Img_3899_25分くらいで干潟へ到着です!さぁ、観察会の始まりです!

大師橋の高架下なので、観察はとても涼しい~(^^)

さてさて、どんな生き物いるのかなぁ~??

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「あっ!カニがいた~!!!!」

「つかまえてみよう!」

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いました!カニですcancercancercancer

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Img_3937みなさん、生き物探しに夢中です!

大人の参加者の方は網を持って、川の中の生き物を観察していました。

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Photo_8エビやマハゼも見つけました~!

Img_3959カニのオスとメスの違いをガイドの内海さんに教えていただきました!

みんな興味深々!!よ~くお話を聞いてました^^

ちなみに・・・

カニのオスとメスはおなかをみるとわかるそうです。

*オス・・・おなかが三角の形になっている

*メス・・・おなかが丸の形になっている

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観察した生き物たちをきちんと干潟や川へかえしてあげて、

干潟館へもどって、質問タイム!

こどもはもちろん、大人の参加者のかたもメモをとりながら真剣に聞いていました^^

その中でもとても印象的なお話がひとつ。

多摩川は東京湾に流れ出る、淡水と海水が入りまじり、

流域に緑が残るとても豊かな河川で、本来ならもっとたくさんの生き物がいるとのこと。

でも、生活排水などで生き物たちが自然に分解できないくらい河川が汚染されていて

生き物たちがすみづらくなっている現実もあるとのことでした。

そこで、人と川に生息する生き物たちがうまく、共存していくために自分で何ができるか

考えてみるきっかけにこの観察会がなれれば良いなと思いました。

さいごに・・・

ご参加いただきました組合員のみなさま、暑い中、ありがとうございました!!

2015年7月 6日 (月)

ハムが決め手!の美味しい○○


こんにちは、ともぞーです。

7月に入りましたが連日の雨に気も滅入りがち(>_<")

そんなとき…だけではありませんが
野菜室にちょっとずつ残った野菜を最後まで美味しく食べきるために
ハムと一緒に煮込むと、元気がでる一品の出来上がり(*^^*)

ハムは贅沢に重ねたまま1㎝四方に切って入れると
食べごたえがありますよ(^^)b

今回はショートパスタにかけて、いただきまーす♪

2015年6月11日 (木)

JAみどりの 田植え! 春の交流 2015/5/23~5/24 ②

2日目も天候に恵まれ晴天なり~
宿泊施設の目の前の風景です。緑に癒されます♪

朝食をいただいた後バスで大豆の畑へ移動
大豆の播種(種まき)体験

指で第1関節程の穴を開けて20㎝間隔で2粒ずつ種まきし土をかぶせる作業です

大豆の播種体験の後は歩いて隣の竹やぶへ


あ、タケノコ発見!!

タケノコの回りの土をどかしながら途中で切らないよう慎重に…

掘ったタケノコはお持ち帰りできます♪

バスで昼食会場へ移動

昼食準備が出来るまで薪割り体験(*^^*)
なかなか難しそうでしたが子供たちには大人気で何度も並んで薪割りを体験しているお子さんもいました(^^)

身体を動かした後はお弁当をいただき昼食交流♪ヽ(´▽`)/
木陰にシートを敷き美味しいお米のおにぎりをパクッ(^^)
とっても美味しかったです。
閉会式も無事終わりバスに乗り昨年初開催の“食ってみらIN美里”イベント会場へ
宮城県内各地のご当地グルメや、開催地美里町の郷土料理「すっぽこ汁」をはじめとした地元の特産品など、様々な美味しいものが勢ぞろいしていました。

これで2日間も無事に終わり産地の春を満喫する田植え交流となりました。
JAみどりのの生産者の皆さん、本当にありがとうございました。

今後のJAみどりのの交流スケジュールは、
初夏の交流会(7月4日~5日/受付は締め切りました)
秋の交流会(10月3日~4日)
冬の交流会(1月16日~17日)
その季節にしかできない産地ならではの楽しい企画が開催されますので是非ご応募下さい。