エリア交流会
3月17日鴨宮のステーションパルにて県西・西湘エリアと小田原地区くらぶなんてんとの交流会を行いました。今回はいざという時の災害に備えて、身近にある食材で常温でも出来る防災食を作りました。
使った食材はこちら
①そうめんを水に浸しパスタソースを混ぜたもの
②お米を水に浸しアイラップ(湯せん調理可能なポリ袋)に入れカセットコンロで約30分茹で、中華丼の素をかけたもの
③切り干し大根を水に浸し、ツナマヨ、大豆、ひじきでそれぞれ和えたもの
④ゆであずきとミックスビーンズをつぶして混ぜたプチスィーツ
出来上がった料理はこちら
調理の合間にカタログを折って箱を作り、食器の代用にしました。
試食タイムでの感想は
パックから取り出して混ぜたりあえるだけで簡単に出来て、結構食べ応えもあった。
防災の備えを改めて考えるきっかけになった等々、、
個人的にはご飯に中華丼の素やひじきなど常備しておこうと思いました、
いつやって来るかわからない災害だからこそ、普段からの準備は大切ですね。
お家のストックを今一度見直されてみてはいかがでしょうか。
お読みくださりありがとうございました。
















コメント