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2021年5月23日 (日)

おうちでお米を育てよう 1

 


以前より 気になっていたバケツ稲

はじめて挑戦してみました

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土とバケツを購入し 土づくり。

稲が届いてから バケツに田植え。

そして この長雨でバケツに水がたまりすぎて、少し排水

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この機会なので、トマトも挑戦

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そして、種もみから作るバケツ稲にも挑戦中。

こちらは スタートが遅く、まだまだ田植えできませんが、無事に育つか…

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美味しいお米が育つといいなと思います

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おすすめ!いわて花巻交流玄米

写真を撮り忘れてしまいましたが…

玄米をおにぎりにして、職場に持参してみました。

炊きたてもおいしいですが、おにぎりにしても おいしかったです。

普段、もち麦と白米のミックスで食べているのですが

もち麦入りより歯ごたえがないので、子供にも大好評でした。

白米より栄養価が高い玄米。これから こちらにシフトしてみようかと検討中です。

2021年5月15日 (土)

生ちくわをもっと知ろう!②

R3.5.12 日本水産(株)を講師に迎えオンラインにて「生ちくわをもっと知ろう」企画を開催しました。

事前に資料を郵送し当日は動画も準備していただき映像を見ながらお話を聞くことが出来ました。

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 練り製品の歴史や原材料の確保、安心安全の取り組みなど「生ちくわ」の原材料の質の良さやおいしさへのこだわりを聞くことができ、より一層味わっていただける企画になったと思います。

Img_1110 「生ちくわ」はそのまま食べて美味しい商品」

魚を食べるようにちくわ(練り製品)を食べて欲しい」とのメッセージもいただきました。

当日の夕食に生ちくわに大葉・チーズ・海苔を挟み美味しくいただきましたが写真を撮り忘れましたcrying

下の写真は、翌日作った「ちくわと里芋の白だしの煮物」です。

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(Kata)

2021年4月29日 (木)

生ちくわをもっと知ろう①

2021年度 横浜東エリアでは「生ちくわ」を年間おすすめ商品として

「生ちくわ」のおいしさをお伝えしたいと思っています。

Photo

「生ちくわ」の裏面に二次元コードがついているのにお気づきでしたか?

こちらの二次元コードを読み込むと

レシピサイトの「だいどころログ」が表示されます。

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「レタスとちくわのマヨ醤油炒め」を作りました‼

ちくわのレシピがあっという間に探せて便利です。

こば

2021年4月24日 (土)

パルシステムの.“お米”のはなし

4月23日(金)zoomにて「パルシステム“お米”のはなし」をPLA(パルシステムライフアシスタント)の首藤安都子さんに講演いただきました。

パルシステムの産直米とは?
産地との約束として、
※生産者と産地が明らか
※生産者履歴の把握
※相互交流
※環境保全型農業&資源循環型農業
を守ってお米を生産しています。

化学合成農薬や化学肥料に頼らず、堆肥を作り、循環型農業を目指しています。
種子も、種籾は昔ながらの、お湯で消毒されています。除草剤も極力使わないため、夏には雑草を手で取る作業は、かなりの重労働です。
お届けするお米は、様々な検査を行っているのでとても安心です。

普通のお米と、無洗米の違いは、はだぬかを、取り除いたものが無洗米です。無洗米を研ぐと、白く濁るのは、タンパク質が溶けてしまうからだそうです。なので、洗わなくて大丈夫だそうです。無洗米になるまでも、衛生管理がされている為、そのまま食べれるようになっているのだそうです。

平成の米騒動をきっかけに、食べる側と作る側の双方の共存の為に、予約登録米のシステムが出来ました。

参加者皆さんで、記念撮影会!!!
今回も、お米について知る事ができました〜

P子

2021年4月12日 (月)

つる丸瓦版 4月号

Yokohamahigasi

PDF版はこちらtsurumaru_202104.pdf

2021年3月30日 (火)

おすすめ!いわて花巻交流玄米12

桜が満開の季節、我が家は子どもの春休みに突入です(*^^*)

毎日のお昼ごはんの準備が悩ましいですが…今日は昨夜の残りのカレー。

玄米ごはんにしてみました!

玄米は、カレーやシチュー、丼ものにもぴったり!
特に子どもは、こちらの方が食べやすいようです。栄養もたっぷりで、体に優しいお昼ごはんになりました。
さて、明日は何にしようかな٩( ᐛ )و

(ふな)

2021年3月29日 (月)

おすすめ!いわて花巻交流玄米⑪

今回は『酵素玄米』にチャレンジしました。

酵素玄米とは、玄米を小豆と塩と一緒に炊き、3日程度保温して熟成させた玄米のこと。『寝かせ玄米』ともよばれています。

酵素の働きが活性化し、通常の玄米よりもギャバなどの栄養素がアップするといわれています。

材料は3つ。玄米・小豆・塩です。

では、さっそく
まずは、洗って水に浸します。


水を捨てて、洗った小豆と塩を追加。

小豆はこちら

泡立て器で5分程、玄米に傷をつける感じで攪拌していきます。
6時間程このままにして、炊飯器で炊きます。

1時間ほど蒸らして、天地を返します。
1日1回天地を返して、3日間保温し続けます。

保温から、3時間程で待てずに食べてしまいました😆
まだ、ボソボソしていましたが美味しかったです。
残りは引き続き保温します。



ここまでの酵素玄米を作る工程で一番気になるのは、3日間の炊飯器で保温する電気代!
調べてみたところ、我が家の炊飯器では約30円ほどでした。





そして、3日間保温。
ほんのり赤みを帯びた酵素玄米になりました。
もちもちとした食感、待って良かった!とても美味しかったです。写真を撮るのを忘れるぐらい😂

※雑菌に注意
雑菌が繁殖しないように清潔なシャモジで混ぜるなど注意してください。炊飯器は常に保温状態にしておき、電源を切らないようにしましょう。もし異臭がしてきたら食べるのは控えてください。

つる丸瓦版 3月号

Yokohamahigasi

PDF版はこちらtsurumaru_202103.pdf

2021年3月18日 (木)

20年度 組合員活動報告交流会に参加しました!

3/8(月)に初のオンラインでの「組合員活動報告交流会」が開催されました。

外はあいにくの雨でしたが、自宅から気にせずに参加できるのがオンラインの良さの一つです。

当日は「JAいわて花巻・JA新みやぎ・ジョイファーム小田原」の生産者の方々も

現地からオンラインで参加してくださいました。

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ジョイファーム小田原さんは外での果樹園からの撮影で

育てている「すももの花」を映してくれました。

家に居ながら花をみたり遠くの景色をみれて、リラックスできとっても良かったです。

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JAいわて花巻の生産者さんです。

左下の小さな俵は稲穂からできています。

しめ縄をつくる要領で稲穂をこよって作るそうで、

上手になると写真のような作品がつくれるようになるそうです。

20年度は直接産地に行っての生産者さんとの交流がなかったので

今回のサプライズはとてもうれしかったです。

こば