つる丸瓦版 8月号
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R3.5.12 日本水産(株)を講師に迎えオンラインにて「生ちくわをもっと知ろう」企画を開催しました。
事前に資料を郵送し当日は動画も準備していただき映像を見ながらお話を聞くことが出来ました。
練り製品の歴史や原材料の確保、安心安全の取り組みなど「生ちくわ」の原材料の質の良さやおいしさへのこだわりを聞くことができ、より一層味わっていただける企画になったと思います。
「魚を食べるようにちくわ(練り製品)を食べて欲しい」とのメッセージもいただきました。
当日の夕食に生ちくわに大葉・チーズ・海苔を挟み美味しくいただきましたが写真を撮り忘れました![]()
下の写真は、翌日作った「ちくわと里芋の白だしの煮物」です。
(Kata)
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玄米が昔から大好きな私。
なかでも今回のいわて花巻交流玄米は
モチモチで、本当に美味しいです!
玄米のおすすめのおかずはきんぴらです。両方よく噛むメニューなのですが最高です。
よく噛んで食べることは究極の健康法だそうです。噛むことで出る唾液には消化を助ける働きだけでなく、抗菌作用があり、自分の体にバイ菌を入れないようにする働きがあります。さらにIgAという免疫物質も分泌されて、バイ菌の初期段階でその発育を阻止するそうです。
よく噛む事は、虫歯予防にも繋がり、唾液には若返りホルモンがあるため、肥満防止、成人病予防にもつながるとのこと。まさにいい事だらけ。30回は噛むようにしています。
この交流玄米はとてもモチモチで美味しいので甘酒にしてしまうのはもったいなくてしませんが、玄米で作る甘酒は、冬の朝の定番になりました。時間も食欲もない朝、身体を温めるのにおすすめです。豆乳で割って、シナモンをかけると、なんだか元気が出ます。ぜひ一度お試しください。
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