2018年4月23日 (月)

かもめ 4月号

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2018年3月26日 (月)

かもめ 3月号

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2018年2月26日 (月)

かもめ 2月号

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2018年2月25日 (日)

安い!おいしい!健康的! 基本の とぅるりんゆで鶏

最近話題の鶏ムネ肉

パルシステムの鶏は光と風が入る開放鶏舎でのびのびと育てられ、

抗生物質や抗生剤を使わずに育てられました!!

ムネ肉は脂肪が少なめでたんぱく質が多く、やわらかくてあっさりしているのでどんなタレにも合います。

横浜南エリアのおしゃべり会でも好評だったので作り方をご紹介します!

<材料>

・鶏ムネ肉 2枚 ・塩 適量 ・こしょう 適量 ・片栗粉 適量

20171208_132704    鶏肉を繊維を切るようにそぎ切りにします。

<作り方>

・解凍した鶏ムネ肉を削ぎ切りにする。

・塩、こしょうして片栗粉をまぶす。

・フライパンに湯を沸かし、火を止めてからくっつかないように肉を入れる。

・再び火をつけ沸騰したら火を止め、ふたをして余熱で仕上げる。

 白くなり生肉の弾力がなくなれば取り出す。

20171208_141635         左 長ネギタレ 右 にんにくタレ

<おすすめのかけダレ>

①便利つゆ、酢、ごま油、長ネギのみじん切りを混ぜる

②マヨネーズ、ポン酢、にんにくのすりおろしを混ぜる

割合は便利つゆ、マヨネーズそれぞれ2に対し、酢、ポン酢は1、

ごま油、長ネギ、にんにくは味見しながら適量でお好みに合わせてください。

2018年2月24日 (土)

岩手県花巻市 小山田美女会郷土料理教室を開催しました!

2018年2月6日火曜日

JAいわて花巻の女性生産者の方々に岩手の郷土料理を教えていただきました。

まずは、美女会の方のデモンストレーション。

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皆さん、メモを取りながら真剣です。

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その後、各テーブルに分かれ協力しながら調理開始です。

「どんな切り方だった?」「ちょっと味見してみて下さい」「お寿司を一緒に巻きましょう」等々、コミュニケーションをとりながら、初めてのメニューに挑戦しました!

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私が参加したテーブルでは、お互いに褒め合いながら祭り寿司を巻きました。

ふわふわに蒸し上がった、クルミ入りの雁月。

食べる手がついつい止まらない、甘くて懐かしい味。
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試食の時間は楽しそうな笑い声があちこちのテーブルから聞こえ、後片付けも和気あいあいとした雰囲気でした。

味もボリュームも満足でした!

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ご参加いただいた組合員の方々、ありがとうございます。

その後、どのメニューにトライしたのでしょうか?

私はパルシステムの「便利つゆ」「海はいのち(塩)」を使ってひっつみ汁を作り、家族に好評でした。

ひな祭りには桃の花の祭り寿司に挑戦したいです。

2018年2月23日 (金)

2月の経営会議

試食はこんなのでした!

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『足柄のほうじ茶』

しぶみがなくて飲みやすい。

ペットボトルよりのみくちがやさしい。

『ありがとうのきもち』

ハートがたのせんべいはハチミツを使っているので

ほんのり甘いです。

2018年2月20日 (火)

手作りみそ!仕込みました!!

1月26日、横浜南エリアにJAみどりの宮城の大豆と、乾燥麹が届きました。
今年は「ほんもの実感!」くらしづくりアクションの取り組みの一環として

「みそつくり」にチャレンジします!

材 料

・JAみどりのの大豆1キロ

・米こうじ(乾燥?)

・塩

・みそ種

・消毒用アルコール

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flairなにはともあれ大豆を茹でて手でつぶせる位にやわらかく煮なくてはなりません!

エリア定例会議中にコトコトぐつぐつ煮続けました。

すっかりやわらかくなった大豆をざるにあけ、ジッパー付きの袋に四等分して入れました。

20180126_153008袋に入れた煮大豆をめん棒でひたすらつぶしていきます。

ジッパー付きの袋に入れてつぶしたので、散らばらすにつぶせました。

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bomb米麹をお湯でもどしておくのを忘れたので、あわてて湯戻ししました。

ちゃんと作り方は読んでおかなくてはダメだということを学習しました。

お湯で戻るまで30分の休憩です。coldsweats01

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つぶした大豆と塩、米麹、みそだね(味噌の発酵が促進されるらしい。理事提供の手作り味噌)

を米麹がつぶれないように注意しながらよくまぜあわせます。

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よく混ざったらアルコールで拭いた桶にダンゴにして、隙間無く詰めていきます。

ひたすらダンゴを作り詰め込みます。

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詰め込んだら表面をならして平らにします。

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桶のまわりにカビが生えやすくなるらしく、それを防ぐために味噌と桶まわりに

隙間をあけるといいそうです。

仕上げにお塩を上からパラパラ。

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ふたをして一キロのおもりを乗せます。横浜南では塩の袋を利用しています。

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もういちどアルコールで桶を拭いて、紙でふたをしまして、

横浜南センターの調理室の片隅に丁重に放置しました。confident

shine今までみそ作りはめんどくさくて大変だと思っていましたが、
茹でた大豆をつぶして塩と麹を混ぜたら玉にして味噌樽に詰めるだけ!

とっておかなければならない大豆の煮汁を全て捨ててしまったり、

coldsweats02結局、今回使った米麹は乾燥でなく生麹だったので、そのまま使ってよかったのだと判明したり。。。coldsweats01

途中色々ハプニングはありましたが、やってみると、とてもシンプルな作業でした。

あとはカビが生えないことを祈りながら放置するだけです。

心配なことは多々ありますが、6月頃の転地返しが楽しみですsign03shine

2018年2月13日 (火)

『野菜が摂れるドライカレー』パルシステムお料理セット

1月の定例会で試食した『野菜が摂れるドライカレー』

をご紹介します。

ぱはっと作れてとってもおいしかったです。

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野菜がたくさんでほどよいスパイス❗

子供もモリモリ食べられそう❗

カボチャが入っているのに驚きましたが、

彩りもよく、以外に合ってると思いました。

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忙しくて時間がないときや疲れちゃった日に

冷蔵庫にあったらうれしいなと、思いました。

2018年1月29日 (月)

かもめ 1月号

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2017年12月30日 (土)

岩手ひとめぼれ栽培記 最終章

12月30日(土)晴れ

年末になりぐっと寒さもましてきました。

今年はエリア活動を通していろいろな体験をさせていただきました。

1年の活動の締めくくりとして、大事に育ててきた稲の藁を使ってしめ縄飾りを作りました。

去年、冬の花巻の産地訪問と、横浜に花巻の生産者さんをお招きしての『しめ縄教室』で培った

技術は衰えてはいません!happy01

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自分で栽培した稲藁でしめ縄飾りを作りたいという目標が果たせ、

しかも、自画自賛の満足できる仕上がりです。happy02米作り楽しかった!

皆さま良いお年をお迎え下さいね!!

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