2018年7月 2日 (月)

ポップコーン 7月号

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2018年6月26日 (火)

リラックス&リフレッシュヨガ

6月18日㈪、溝の口駅近くの、てくのかわさきにて、さぽねっと講師によるリラックス&リフレッシュヨガを開催し、8名の方が参加されました。

868ca4935db046dda280945c961f74b9 「皆さん今日は、朝ご家族を送り出し、家事をこなしてこられ、これからの時間はご自分のためのヨガの時間です」とご挨拶して下さり、心のなかで大きくうなずきましたhappy01

テレビで見るようなパーフェクトなポーズをとろうとしないで、自分の心地よい呼吸がてきることが、大事だそうです。

隣の人が、どんなに素晴らしくても、比べてはいけませんhappy02

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初めは座った姿勢。

皆さん素晴らしい👏と先生とってもほめ上手です。

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皆さん柔らかいです。

けど、硬くてもあくまでも自分が心地よいことが、大事ですheart

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片脚で、立つポーズです。

片方の足を、腿のつけ根に当てて立ちます。

むくみ解消に効くとのことで、脚がむくみやすい私は、無心でがんばりました😅

集中しないと、フラフラしてしまうのです。

最後は横になり、リラックスタイム😌

心地よすぎて本当に眠ってしまった、との声もありました。

参加された皆さん、ストレス解消になり、先生の優しいお声に癒されたとご感想いただきました。

2018年6月 4日 (月)

ポップコーン 6月号

 

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2018年4月30日 (月)

ポップコーン 5月号

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2018年4月 2日 (月)

ポップコーン 4月号

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2018年3月14日 (水)

冷凍食品の活用術

2月22日小雨sprinkleが降る木曜日。溝の口駅近くにある高津市民館にて、私たちF&Fくらぶは(株)東京コールドチェーンより講師をお招きして「~解凍方法でもこんなに違う!?~冷凍食品の活用術」と題して行いました。

始めに講師の方に商品の熱い思いを伺いear、その後調理スタートhappy012018222_4

今日のメニューrestaurant

「オクラとなめこのかき玉スープ」

「酸辣麺風サラダ」

「国産豚肉で作った肉まん」 

「マンゴースムージー」

「さくらだんごcherryblossom」でした。

調理は簡単にできるの??と思いましたが、「おくらとなめこのかき玉スープ」はカタログに載っている「おくらとなめこの山和え」を、チキンブイヨンを溶かし沸騰したお湯に入れ溶き卵を回し入れ、調味料で味を調えたらできあがり!というお手軽料理restaurant。他の調理も普段食事を作りなれている手際のよい主婦にかかればラクチンポン!!でした。

肉まんは「蒸し器で蒸した場合」と「電子レンジで温めた場合」の食べ比べをしました。温めてすぐはどちらもおいしくいただけますが、こちらの商品は保水剤などを使用していない為、時間がたつと皮が乾燥して硬くなりやすくなっているそうですdespair。調理の手間と時間はかかりますが、やはり蒸し器の方がおいしかったです。皆さまお試しあれ!です。

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写真は「酸辣麺風サラダ」です。大根とにんじんをピーラーで薄い麺状に切り水菜を添えて、その上にまたまたカタログに掲載されている「山芋とれんこんのシャキシャキ肉団子」を温めて乗せるだけnote。お好みで食べるラー油をかけて完成です。


手作りのマンゴースムージーもおいしかったです。

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こちらが完成したお料理のセットです。

デザートの「さくらだんごcherryblossom」は今春デビューの新商品だそうです。中は白あんで春らしい雰囲気heart01一足先に春deliciousがやってきました!!

2018年3月 5日 (月)

ポップコーン 3月号

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2018年2月22日 (木)

~見て 聴いて 学ぶ~わたしの町の戦争の記憶 

11月30日(木)川崎市多摩区にある明治大学平和教育登戸研究所資料館に行ってきました。

バスを降りるとそこは秋が深まるちょっとした森の中。

キャンパス内は色とりどりの樹々の葉が迎えてくれました♪ちょっとした紅葉狩りの気分maple

今回で3度目の訪問となる私。夏の暑い中も涼を感じられて良かったし、立秋の頃のすがすがしさも良かったけれど、今回の晩秋の凛とした空気もまた良し!

外から見る資料館は変わらずだけど、館内はまた、様変わりしていました。

3回とも展示物が少しずつ変わっているし、もちろん館内の様子も違っています。説明して下さる資料館の職員の方も違えば、伝わってくる言葉のニュアンスもちょっと違う印象です。参加して下さった組合員の方々も違うので、色んな視点から質問されていて、改めて「ほぉ~」っという気づきもあり!奥が深いです!

館内には、第二次世界大戦で使用されていた「風船爆弾」の1/10縮尺模型や、実際に使用されていた原料や材料に直接触ってみることが出来ます。和紙をこんにゃく糊で張り合わせ強度を増すための加工を施された気球紙は、軽くて破れないしっかりとしたものでした。貼り合わせるのにこんにゃく糊とはびっくりですよね!日本ならではの製法!!

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この気球に牛疫ウイルスを搭載してアメリカを襲撃しようとしていたのかと思うと、かなり恐ろしい気がします。実際には生物兵器の搭載はなかったものの、日本陸軍が水面下で行っていた生物兵器や毒物・スパイ機材などの研究も行われており、その名残が展示されています。映画のお話しにある「007」のような品々が現実のものとして使用されていたんだと思うと、ちょっと不思議な気分でした。

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大学正門脇にある「動物慰霊碑」も見学したのですが、今回は何やら祀った跡があったのでお尋ねしたところ、毎年農学部が「動物慰霊碑」と「弥心神社(現:生田神社)」を祀られていることを伺いました。『もし、このキャンパスに農学部が入らなかったらこのように祀ることはなく、もしかしたらそれぞれの史跡も残されることはなかったかもしれない』と言われて、改めて登戸研究所の数奇な運命に想いを馳せずにはいられない気持ちになりました。think

来年3月10日には、この登戸研究所で働かれていた方のお話しが聴ける機会が設けられるとのこと。どんなお話しが聴けるのか、とても興味があります。お時間ある方、気になる方は、是非足を運んでみませんか? 一緒に秘められた戦争の裏側を見にいってみませんか?

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2018年2月 5日 (月)

ポップコーン 2月号

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2018年1月 8日 (月)

ポップコーン 1月号

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