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2026年2月24日 (火)

横浜北エリア エリア交流会2025 開催しました!

2026年2月24日(火)あざみ野・キッチンえとわにて、
横浜北エリア エリア交流会を開催しました。
普段なかなかゆっくり話せない、
エリアメンバーとくらぶメンバーとの交流の場、
今年度も活動おつかれさまーっ!と
横浜北エリアメンバー、青葉地区くらぶつむぎのメンバー13名の参加となりました。

今年は食育ぱっくん隊から、
杉本さん、夏堀さんにお越しいただき、
『ほっこり家庭料理』の会を開催していただきました。

ぱっくん隊杉本さんのご家庭で
よく作られているという至極のメニューの数々…
今日は5品作って頂きました。
◯鶏肉スペアリブの和風トマト煮込み🍅
◯舞茸とわかめの生姜炒め🍄
◯フライパンで手軽に…茶碗蒸し🥚
◯大根とりんごのサラダ🍎
◯さつまいものミルク煮 デザート

↑調理される杉本さんと夏堀さん。
手際がよく、手元にうっとり。
10人前を作るので臨機応変な対応が
お見事でした!

フライパンで!!なんとも手軽に作れてしまう!!
茶碗蒸しの作り方を教えていただきました。
蒸し器もいらない!
フライパンに布巾も敷かないで大丈夫よ!
と蒸し方のコツを教えて頂きました。
これならうちでも簡単に作れそう、と
参加のメンバーの声が上がりました☺︎

今年度横浜北エリアの交流産地は、
神奈川県中央養鶏。
今日も美味しい『産直たまご』を使わせて頂きました。

出来上がった5品をワンプレートで
いただきました。
ほっこり。
家庭の味が身に沁みます。
心も身体も満たされて、おなかいっぱい!
ごちそうさまでした😋

↑みんなで集合写真パチリ!
また来年も楽しいエリアと、
地区くらぶの活動にしていきたいです!!
いろいろ企画も計画しておりますので、
たくさんの方々に参加していただけたら幸いです。
一緒に活動してくださるエリアメンバー、
くらぶメンバーも、随時募集中です!

えとわから最寄駅までの帰り道に咲いていた、
満開の河津桜!🌸
春はもうすぐ!あたたかくなるのが
たのしみです。

ぱっくん隊 杉本さん、夏堀さん、事務局久村さん
きょうは本当にありがとうございました☺︎

Nana

2025年10月17日 (金)

おさかなde 年末年始試食会 2025

2025年10月17日(金)横浜北センターにて、
「おさかなde 年末年始試食会」を開催、
9名の方にご参加いただきました。

お魚中心の年末年始メニューの試食会は、
昨年に続き、2度目の開催。 
今年もPLA講師をお招きし、
お魚についての座学をしていただきました。
お魚の消費がどんどん減っていること…
漁獲率も右肩下がり…
漁港背後集落の人口減少や高齢化…
私たちの食卓にお魚が上がらない日も近いのでは?と、お話を伺いながら、
わたしたちにできることってなんだろう?
考えさせられました。

練り物だって立派なお魚!
かまぼこや伊達巻も…お正月のおせち料理って、
意外とお魚メニューがたくさんあるんです!

飾りかまぼこの切り方も教わりました。
簡単なのに、ぐっと華やかになりますね。

簡単なアレンジ料理を加えながら、
試食もみなさんでいただきました。
ひと足先に年末年始気分に!

参加者のみなさまからは、
・焼き鯖寿司が美味しかった!
・かまぼこが添加物を気にしないでうれしい!
・こんせん純生クリームロールケーキがおいしい!
・野付ホタテが肉厚で美味!
などなど、大好評。
みなさまお気に入りの商品との出会いもあったようでした。
メニュー選びの参考になれば幸いです。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました!!


あと3か月で年末年始、はやいですね。
季節の変わり目、どうぞご自愛ください。


Nana

2025年6月29日 (日)

産直たまご「たまごの学習会」

6月3日(火)、横浜北センターにて神奈川中央養鶏の方を講師にお招きし「たまごの学習会」を開催しました。

まずは、たまごのサイズについてのお話。
鶏の産卵は120日齢以降で徐々に生み始め、たまごのサイズは日齢やエサの量で日々変化していきます。
ss〜3Lまである中で、パルシステムの産直たまごはMS〜2Lサイズ。黄身の大きさはほとんど変わらず卵白の量が違います。

エサは遺伝子組換えをしていないトウモロコシや大豆で、収穫後にも薬品がかからないようにして、食の安全を守ることに重点を置いているとのこと。

また、二黄卵のお話を聞き、実際に参加者のみなさんと割ってみました。
二黄卵は生み始めの初期に発生する自然発生のもので、発生率は日齢120〜180日で5%、180〜210日で3%!
黄身が3個や4個のものもあるそうですが、今回はみなさん2個でした😊

続いて、鮮度やゆで時間の違いによるゆで卵の比較実験。
採卵後「1日」と「10日」の卵で殻の剥き具合、卵白と黄身の固まり具合を比較しました。

参加者のみなさんに剥いてもらいましたが、採卵後「10日」の卵の方が殻が剥きやすいとの声。
これは卵に入っている炭酸ガスが時間経過とともになくなっていき剥きやすくなるとのこと。

そして、卵白は75〜78℃、卵黄は65〜70℃で固まるので、これをうまく利用して温泉卵は作られているそうです。

二黄卵を茹でると黄身はどのような状態になるのかも見ることができました。
雪だるまみたいでかわいいですね😆

最後は、ゆで卵を使ってタマゴサンドを作り、かき玉スープと一緒に試食しながら、鶏舎の様子を動画視聴しました。

参加者のみなさんから
□エサなどのこだわりがあることで食の安全が守られていることを知ることができ、安心して購入できるなと思いました。
□卵について学習する機会がなかったので、今日はなるほど!そうなんだ!の気づきがたくさんありました。
□出荷までにたくさんの工程があること、日本と欧州の考え方の違いなど、大変勉強になりました。
などなど、たくさんの感想をいただきました。
ありがとうございました。

9月には産地交流で工場見学などを予定してます。
ぜひご参加お待ちしています! (A.N)

2025年1月 7日 (火)

冬休み「書き初め教室」に参加しました!

12月26日、27日に横浜北センターで、小中学生を対象とした「書き初め教室」が開催されました

これは、パルシステムの総合福祉事業の一環で「地域と連携した居場所づくり」の取り組みによるものです

冬休みの書き初めの宿題、、準備から片付け、子どもに任せてたら汚される〜💦とか色々なんか面倒に感じてしまい、毎年とても憂鬱😥
(書道好きの方すみません🙏)
そんな時にこの企画を知り、絶対参加しよう!と心に決め、26日に小学生の娘と参加してきました!

当日は近隣の小中学校のお子さん16名が参加されました。

先生は3名
朝いちは参加者が少なかったため、マンツーマンでご指導いただきました

「まだまだ、もっと長く」「はい、そこで止める!」「上手に出来てるよ!」時には手を添えていただきながら、丁寧に教えてくれました😊
書道があまり得意ではない娘も、励まされながら仕上げることができました✨

「ぼくの家には、猫、うさぎ、犬、ハムスターがいるから、書き初めをやる場所がないんだ〜💦」と話してるお子さんも😆

参加理由はみな様々ですが、この企画のおかげで宿題がひとつ終わった〜!とみなにっこり😊

最後にお菓子もいただきました!

ご指導いただいた先生方、主催の学校地域コーディネーターの方々、どうもありがとうございました。
また来年も、ぜひ開催をお願いしたいです✨
(K.M)

2024年12月 7日 (土)

みんなのフェスティPAL開催!

12/7土曜日、横浜北センターにて、
「みんなのフェスティPAL」が開催され、
快晴の元、たくさんの親子連れで賑わいました。

こんせんくんも登場!
大人気で子どもたちに囲まれていました。
いっしょに記念写真撮れたかな??

横浜北エリアでは、組合員活動ブースのお手伝い。 
『2024年度のおすすめ商品はなんでしょう?』ー
という問題を出させていただき、
みなさまにパネルを見ながら回答いただきました。
正解はー『生乳70%のプレーンヨーグルト』
『いつもたべてるよー』と声かけて下さる方もいらして、嬉しかったです。
お立ち寄りいただき、ありがとうございました!

お仕事体験のコーナーも大人気。
子どもたちが配送員さんのお仕事体験、
『こんにちは!パルシステムでーす!』と
大きな声でご挨拶、立派でした!

巨大な段ボール迷路も登場!
迷いながら楽しそうにゴールする
子どもたちがかわいらしかったです。 
畳んでまた再利用できるエコな迷路、
素晴らしいです。

サンタさんのふわふわ遊具も大人気!
大行列が続きました。
いつもの配送センターが、遊園地に変身!な
光景でした。

たくさんの方にお越しいただき、
ありがとうございました。
パルシステムの魅力を再発見していただけたら
嬉しいです。

試食もたくさん!
ワークショップもたくさん!
直接メーカーさんと話せるのもやっぱりたのしい!
充実のイベントになりました。

お越しいただいただいたみなさん、
参加してくださったメーカーさん、
地域関連団体のみなさま、
ありがとうございました☺︎

nana

2024年11月30日 (土)

あおばを食べる収穫祭2024

11月23日(土)、藤が丘駅前公園で『あおばを食べる収穫祭』が開催されました!
このイベントは今年で10回目、エコ&サステナブルをテーマに、地域のおいしい楽しいお店がたくさん集まるお祭りです。

横浜北エリアは毎年恒例の子ども向けのお魚釣りゲームで出店。お魚が釣れたらお菓子と交換です。
釣れそうで釣れない、意外と難しいお魚釣り。
たくさんの子どもたちが参加してくれました✨

順番待ちの列ができることもあり、準備したお菓子120個は13時過ぎに完売!

さらに今回は、パルシステムが今年度取り組んでいる「お魚食べよう」アクションにちなんで、
「お魚食べるならどっち?」アンケートを実施。

パルシステムブースの前を通るみなさんにお声かけして好きな方にシールを貼ってもらいました。

・パルシステムをやっていて、どのお魚も食べたことがある〜
・おいしく手軽に食べられてとても便利!
という方もいれば
・お魚は普段あまり食べない…
・子どもがお魚は食べてくれない、給食でも残す子が多い
という方も。

10時から14時まで約150名の方に回答いただきました。

アンケートの集計結果は↓↓↓

▪️ほっけ昆布醤油干し[ 76 ] vs あじの開き[ 76 ]

▪️しめさば[ 66 ] vs かつおのたたき[ 84 ]

▪️さばのみぞれ煮[ 50 ] vs さばの味噌煮[ 96 ]

上の2問は迷う方が多かったのですが、さばは即答で味噌煮を選ぶ方がたくさん!
私もみぞれ煮を食べたことがないのですが、とてもおいしいと聞いたので今度食べてみたいと思います⭐︎

今年も良いお天気のもと、お腹も心も満たされ、とても楽しい1日となりました! (A.N)

2024年11月27日 (水)

配送センター見学&環境学習会

パルシステムでは総合福祉事業の取り組みとして、配送センターやふらっとパルなどの施設を活用した「地域と連携した居場所作り」の取り組みをしていることをご存知ですか?
今回はその取り組みの一例として、横浜北センターで行われた、放課後キッズクラブの小学生を対象とした「横浜北センター施設見学&環境学習会」を紹介します!

10月21日、土曜日に運動会が開催され、翌月曜日が振替休日となった日、近隣の山下みどり台小学校放課後キッズクラブの子どもたち55名がコーディネーター6名の方々と一緒に横浜北センターに来てくれました。

最初に1階の倉庫でみんなで挨拶をし、2チームに分かれて見学&学習会スタート。

パルシステムのリサイクルについてセンター長からお話を聞き、私たち組合員が商品をお届けしてもらい、リサイクル品をお渡しする様子を簡単な寸劇で見てもらいました⭐︎
その後、配送センターに集められたリサイクル品を牛乳パック、たまごパック、ビン、まとめ袋などなど品目ごとに仕分けしてもらいました。
子どもたちはサクサクっと仕分けをしてくれて、あっという間に仕分け完了!

続いて、みんなのお楽しみの冷蔵・冷凍設備見学。
マイナス20℃の世界に子どもたちは大興奮!
キャーと言いながら出入りを繰り返す子、上着を着込んで寒さに耐える子、敢えて上着を脱いで半袖になり入る子など様々😆
みんなとても楽しそうでした。

その後は配送センターの2階にある会議室で環境推進課の職員の方からリサイクルについてお話を聞き、簡単なゴミの分別ゲームをグループに分かれて行いました。

お話を聞いた後はパルシステムのクリーミーヨーグルトを試食。今まで食べた中で1番おいしい〜という声も♪

最後は、みんなで集合写真を撮って終了。

普段見ることのできない施設を見学し、リサイクルについて学び、子どもたちにとって楽しい時間を過ごせたのではないかなと思います。
お友だちや家族に今日のことを色々話をして、リサイクルや環境について考えるきっかけになってくれたらいいな、と思いました。(A.N)

2024年9月19日 (木)

やってみよう!カジノヤ大豆栽培②

7月20日(土)、快晴のもと、活動メンバーのみなさんと一緒に『草取り』を行いました☀️

雑草を取らないと生育の妨げになるので、これはとても大切な作業となります

種まきから約1か月たち、大豆は元気に成長していました😊
それと共に雑草もたくさん🌱🌱🌱
3チームに分かれ、草取り競争をしました

それぞれ1列ずつだったので、最初は楽勝!と思っていたのですが、取っても取っても雑草は減らず…かなりの重労働💦
ですが、この作業を農家の皆さんがしてくださっていると思うと、感謝の気持ちでいっぱいになります✨

取った雑草は前回作った看板のもとに集めました

ボランティアの神奈川大学の皆さんのアイディアで、取った雑草を使ってパネルを作りました

パネルをもって記念写真✌
暑い中おつかれさまでした!!

次回の活動は『生育調査』
こちらのブログで報告しますので、ぜひご覧ください😊

KM

2024年7月12日 (金)

ヨーグルト好きさん集まれ~!

7月4日(木)横浜北センターにて『生乳70%のプレーンヨーグルト学習会』を開催し、9名の組合員の方が参加されました。
講師は榛名直販㈱の新井さんと武部さん。当日は群馬県からお越しいただきましたsign01

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まず初めに、資料を見ながら酪農家の現状についてお話しがありました。
全国の酪農家戸数は年々減少していて、毎年3~4%ずつ減っているとのこと。
それに伴い牛乳の生産量も3年連続の減産となっているそうです。
主な要因は、酪農家の高齢化と後継者不足による離農、輸入飼料の急激な高騰などによるものと考えられ、
このままいくと将来牛乳不足が深刻化する可能性があるそうです。

榛名直販㈱がある群馬県は生乳生産量全国4位ですが、酪農家不足の問題は深刻で、
酪農家減少のスピードが全国平均(3~4%)よりも速いのが特徴的です。後継者不足が大きな問題となっているそうです。


続いて、「生乳70%のプレーンヨーグルト」の美味しさのこだわりを教えていただきました。
商品の特徴としては
 ①「生乳を70%使用」
 ②「生きて腸まで届くBB12菌を使用」
 ③「450gとたっぷりの内容量」

他社商品と食べ比べをしながらその違いを教えていただきましたflair

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味は乳酸菌や発酵方法で変わるそうで、各商品味が全然違いましたsweat01
オリジナルの乳酸菌を使用している商品もあり、各社のこだわりを感じます。
酸味が強いものはフルーツなど入れると良いそうで、
マイルドなものはそのままでもおいしく食べれるとのこと。

ちなみに内容量は、他社商品が400gに対し「生乳70%のプレーンヨーグルト」は450gsign03
実はとってもお得なんですよ!

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また姉妹商品の「生乳70%の飲むヨーグルト」の飲み比べもしましたshine
こちらの商品は「生乳」にこだわっており、群馬県の酪農家の生乳のみを使用。
原料は「生乳、砂糖、脱脂粉乳」のみです!

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こちらも味の違いは明瞭で、「生乳70%の飲むヨーグルト」はクセがなく、 マイルドな飲み心地でとてもおいしかったです。 他社商品に比べ正直お値段は高いですが・・・味は(個人的には)一番です!!

そしてみなさんお待ちかねの試食タイムshine
各々ヨーグルトにトッピングをして、オリジナルパフェを作りましたlovely

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用意した具材は、
★生乳70%のプレーンヨーグルト(そのまま&水切り)★コーンフレークフロスト(シュガー)
★有機バナナ★冷凍3種のベリーミックス★冷凍カットマンゴー★産直小豆 ゆであずき
★国産大豆きな粉★マスコバド糖黒蜜(粉&シロップ)★国産いちごジャム・甘酸っぱい紅ほっぺ
★ミント

水切りヨーグルトは定例会でやり方をレクチャーし、当日朝からセンター長に頑張って
いただきましたhappy01

パフェ容器はメンバーが持ち寄り、プラゴミ削減を図りました。
容器もトッピングもそれぞれ異なり、個性豊かなパフェが出来ました!

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横浜北エリアでは、これからも”緑のパッケージ”の『生乳70%のプレーンヨーグルト』
応援していきますsign03

(K.M)


2024年6月30日 (日)

やってみよう!カジノヤ大豆栽培

6/22(土)、麻生区岡上にある株式会社カジノヤさんの畑で大豆の種まきをしてきました!
前日は大雨でしたが、当日は青空も見える中で無事開催、17家族が参加されました。

毎年行っているこちらの交流ですが、畑の連作障害を避けるため、今年は去年の畑より少し上にある畑で栽培。
「つながる ひろがる ゆめ納豆」の原料である津久井在来大豆を作っている株式会社大地の小泉さんから、津久井在来大豆の特徴や種のまき方を教えてもらいました。
津久井地域で代々作られてきた在来大豆、粒が大きく甘味があるのが特徴です。

また、神奈川大学「山岡ゼミ」の学生さん4名も運営に参加してくれています。
参加者は、赤・青・緑のグループに分かれ、学生さんたち提案の、隣の人の名前を言ってから自分の名前を言う、という方法でグループごとに自己紹介をしました!

それから、各グループごとに種まきスタートです。
ロープに沿って12センチごとに等間隔に一粒ずつまいていきます。
密植もダメですし、深く入れ過ぎると芽が出てこないし、浅いと雨で流されてしまうので、手作りの定規で間隔と深さを測りながらの作業。
種は鳥に食べられてしまわないようにカプサイシンなどで赤く色付けされています。

ふかふかの柔らかい土の上で足の裏が刺激され、普段運動不足の身には、足腰どちらも痛くなりました。

種まきの後は、グループごとに看板作りです。
画用紙に子どもたちがそれぞれ、好きな絵を描きました。
来月来た時には看板となって畑に立てられているそうです。

1週間後にはこんな感じで芽が出てくる、ということで見せてもらいました!

来月は、草取りです。
すくすく元気に大きく育ち、おいしい大豆ができるのが楽しみです。

横浜北エリアでは一年を通じて大豆栽培の様子を
お伝えしていきます!(A.N)

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