2016年6月 1日 (水)

岩崎農園で落花生の種まきお手伝い

5月24日岩崎農園に行き、くらぶ・エリア・職員の6人で落花生種まきのお手伝いをしました。

岩崎農園は数少ない県内産地の一つで、畑は横浜市瀬谷区にあります。

ここが本当に横浜?と思ってしまうくらい畑が広がっています。

子供のころはどこが自分の畑かわからなくて

「大根を抜いてきて」とお手伝いを頼まれて、

「よその畑から抜いてしまったこともある」と笑いながら言われていました。

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これが今回蒔く落花生の種です。

普段私たちが落花生として食べるものは未熟なもので、この種は固く完熟したものです。

種が赤いのは消毒した薬の色で、

鳥が嫌う色であること、人間が間違って食べないようにしているそうですsign02

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良く耕した土の上にマルチカバーが張られ、10cmぐらいの穴があいています。

この中に一粒ずつ指で押しながら種を置き、その上に軽く土をかけてゆきます。

このカバーはでんぷん由来の生分解性により畑で分解するそうです。

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 おしゃべりもしないで黙々と1時間余り、全部巻き終わりましたscissors

岩崎さんは「こんなに早く終わってありがとうございました」

「慣れていても一人では6~7時間かかります」と言われました。

少しはお役にたてたでしょうか~?

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花がしぼむと「子房へい」といわれるものが土の中にもぐり実になることから

「落花生」と漢字で書くそうです。

秋にはたくさん実がついて、皆さんと落花生の収穫が出来ますようにconfident

2016年5月23日 (月)

yyわーるど 5月23日発行

Yamato PDF版はこちらyyworld_201605.pdf

2016年5月17日 (火)

JAいわて花巻の春の交流

次の日、5月15日(日)は育苗センターの見学から、始まりました。ビニールハウスのある農家さんは、自分のところで、種からお米の苗を育てているそうですが、東和町の農家さんの半数が、ビニールハウスがないなどの理由で、この
育苗センターで、お米の苗を育ててもらって、買っていっているそうです。
お昼は、小山田美女会の方々が、郷土料理「ひっつみ」を作ってくれました。
おにぎり弁当や煮物も、すべて手作りで、とても美味しかったです。
🎵アリア🎵

JAいわて花巻の春の交流

5月14日(土)夜には、生産者さんとの交流会です。お米や苗のお話や、農家の苦労など、色々なお話を聞きました。
横浜の中学生の農業体験を受け入れていらっしゃる生産者さんの苦労のお話も聞けました。小山田美女会の方々のお料理、「こしあぶら」「たらの芽」「わらび」の天ぷらや、煮昆布や地元の野菜の天ぷら、うるいの酢味噌和え、お赤飯のおにぎりなど、美味しいお料理もいただきました。🎵アリア🎵

JAいわて花巻の春の交流

5月14日(土)いわて花巻東和町の生産者さんの田んぼで、田植えのお手伝いをしてきました。苗床から、3本から4本を取り、親指、人差し指、中指の3本で、まっすぐおろし、2本指で壁に押しつけるようにおいて、手植えをします。参加者の皆さん、黙々と作業をしていました。手植えの後、トラクターや田植え機にも、乗せていただきました。
🎵アリア🎵

2016年4月25日 (月)

yyわーるど 4月25日発行

571_yamato〇PDF版はこちらyyworld_201604.pdf

2016年4月21日 (木)

民際センター

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3月16日 平和担当職員とともに、江戸川橋にある、公益財団法人民際センターに、切手を届けに行かせていただきました。民際センターでは、書き損じのハガキの仕分けをして、それを切手に換え、その切手をお金に換えて、タイやラオスやミャンマーの子供達の就学支援をしている団体です。届けた切手は、2月17日横浜市立飯田北いちょう小学校にて、多文化共生委員会の児童10名と私達大和エリアのメンバーで交流しながら、組合員から提供された書き損じハガキの仕分けをして、それを切手に換えたものです。届けた285016円の切手は、20人もの子供達が1年間中学校に通える金額だそうです。今年は、去年5人の子供達の就学支援をしたので、その子達を卒業させるのに使い。後は、今後、飯田北いちょう小学校の子供達が、継続して交流していけるように、地域を限定して支援することにしました。      ♪アリア♪

 

2016年3月28日 (月)

yyわーるど 3月28日発行

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2016年3月13日 (日)

2月24日 林間地区くらぶ「結び葉」 初企画

『いつまでも自分の足で歩き、周りに頼らず出来るだけ健康寿命を伸ばしたい』

そんなメンバーの願いから「ロコモティブシンドローム講座」をイコーザで開催しました。

講師は「美立健康協会」代表理事の渡曾公治先生と、

「女性の健康支援のためのNPO法人HAP」理事長の宮原富士子先生です。

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 最初は浅草生まれで現在も浅草で活躍されている、チャキチャキ江戸っ子の宮原先生です。

健康寿命と平均寿命の差は、女性の場合とても長くて~13年間wobbly

健康寿命をできるだけ伸ばすには、「食習慣に気を付け身体を上手に使うこと」で

目指せ、脱ロコモ!というお話でした。

そして宮原先生にいただいた資料の最初と最後のページには、

『幸年期を超えて元気に長生き、じぶんらしく』

これってまさに結び葉メンバーの思いと同じでしたbud

次は渡曾先生によるロコモ体操・ロコトレの実践です。

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整形外科医で大学でも教えられている渡曾先生は、骨や筋肉の構造を説明され

加齢に伴う身体能力の変化を理解できるように話されました。

「正しいスクワット、筋を伸ばすこと、背骨をほぐす」など

3つのSによる体操でロコモ予防が難しくなくできることがわかりました。

忘れず・飽きず・疲れずに体操を続けるには「三食寝る前とトイレの度に」と

低回数で高頻度に行う効果的なコツを教えてくださいました。

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出かけた先でのエスカレーターや電車の中など一寸したときにも

「美しく立つ」を意識したい・・そう思える講座でしたnotes

2016年3月 4日 (金)

ロコモティブシンドローム講座

2月24日高座渋谷IKOZAにて、ロコモティブシンドローム講座が開催されました。渡會公治先生と宮原富士子先生に来て頂いて、とても有意義な時間を過ごすことができました。膝や腰に負担の少ない動作を学び、生まれて初めて正しい歩き方を学んだ気がしました。渡會先生は、注射や薬に頼らない治療を目指しているそうです。🎵アリア🎵

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