はまきた夢通信 1月号
PDF版はこちらhamakitayume_202501.pdf
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12月26日、27日に横浜北センターで、小中学生を対象とした「書き初め教室」が開催されました
これは、パルシステムの総合福祉事業の一環で「地域と連携した居場所づくり」の取り組みによるものです
冬休みの書き初めの宿題、、準備から片付け、子どもに任せてたら汚される〜💦とか色々なんか面倒に感じてしまい、毎年とても憂鬱😥
(書道好きの方すみません🙏)
そんな時にこの企画を知り、絶対参加しよう!と心に決め、26日に小学生の娘と参加してきました!
当日は近隣の小中学校のお子さん16名が参加されました。
先生は3名
朝いちは参加者が少なかったため、マンツーマンでご指導いただきました
「まだまだ、もっと長く」「はい、そこで止める!」「上手に出来てるよ!」時には手を添えていただきながら、丁寧に教えてくれました😊
書道があまり得意ではない娘も、励まされながら仕上げることができました✨
「ぼくの家には、猫、うさぎ、犬、ハムスターがいるから、書き初めをやる場所がないんだ〜💦」と話してるお子さんも😆
参加理由はみな様々ですが、この企画のおかげで宿題がひとつ終わった〜!とみなにっこり😊
最後にお菓子もいただきました!
ご指導いただいた先生方、主催の学校地域コーディネーターの方々、どうもありがとうございました。
また来年も、ぜひ開催をお願いしたいです✨
(K.M)
12/7土曜日、横浜北センターにて、
「みんなのフェスティPAL」が開催され、
快晴の元、たくさんの親子連れで賑わいました。
こんせんくんも登場!
大人気で子どもたちに囲まれていました。
いっしょに記念写真撮れたかな??
横浜北エリアでは、組合員活動ブースのお手伝い。
『2024年度のおすすめ商品はなんでしょう?』ー
という問題を出させていただき、
みなさまにパネルを見ながら回答いただきました。
正解はー『生乳70%のプレーンヨーグルト』
『いつもたべてるよー』と声かけて下さる方もいらして、嬉しかったです。
お立ち寄りいただき、ありがとうございました!
お仕事体験のコーナーも大人気。
子どもたちが配送員さんのお仕事体験、
『こんにちは!パルシステムでーす!』と
大きな声でご挨拶、立派でした!
巨大な段ボール迷路も登場!
迷いながら楽しそうにゴールする
子どもたちがかわいらしかったです。
畳んでまた再利用できるエコな迷路、
素晴らしいです。
サンタさんのふわふわ遊具も大人気!
大行列が続きました。
いつもの配送センターが、遊園地に変身!な
光景でした。
たくさんの方にお越しいただき、
ありがとうございました。
パルシステムの魅力を再発見していただけたら
嬉しいです。
試食もたくさん!
ワークショップもたくさん!
直接メーカーさんと話せるのもやっぱりたのしい!
充実のイベントになりました。
お越しいただいただいたみなさん、
参加してくださったメーカーさん、
地域関連団体のみなさま、
ありがとうございました☺︎
nana
11月23日(土)、藤が丘駅前公園で『あおばを食べる収穫祭』が開催されました!
このイベントは今年で10回目、エコ&サステナブルをテーマに、地域のおいしい楽しいお店がたくさん集まるお祭りです。
横浜北エリアは毎年恒例の子ども向けのお魚釣りゲームで出店。お魚が釣れたらお菓子と交換です。
釣れそうで釣れない、意外と難しいお魚釣り。
たくさんの子どもたちが参加してくれました✨
順番待ちの列ができることもあり、準備したお菓子120個は13時過ぎに完売!
さらに今回は、パルシステムが今年度取り組んでいる「お魚食べよう」アクションにちなんで、
「お魚食べるならどっち?」アンケートを実施。
パルシステムブースの前を通るみなさんにお声かけして好きな方にシールを貼ってもらいました。
・パルシステムをやっていて、どのお魚も食べたことがある〜
・おいしく手軽に食べられてとても便利!
という方もいれば
・お魚は普段あまり食べない…
・子どもがお魚は食べてくれない、給食でも残す子が多い
という方も。
10時から14時まで約150名の方に回答いただきました。
アンケートの集計結果は↓↓↓
▪️ほっけ昆布醤油干し[ 76 ] vs あじの開き[ 76 ]
▪️しめさば[ 66 ] vs かつおのたたき[ 84 ]
▪️さばのみぞれ煮[ 50 ] vs さばの味噌煮[ 96 ]
上の2問は迷う方が多かったのですが、さばは即答で味噌煮を選ぶ方がたくさん!
私もみぞれ煮を食べたことがないのですが、とてもおいしいと聞いたので今度食べてみたいと思います⭐︎
今年も良いお天気のもと、お腹も心も満たされ、とても楽しい1日となりました! (A.N)
2024年11月23日(土)、『やってみよう!カジノヤ大豆栽培』の集大成、収穫の日を迎えました。
いいお天気になりましたが、風が冷たい!
皆さんが1年間、成長を見守ってきた大豆たちは、このような感じ・・・
大豆になっている、からからに枯れている株は畑の半分くらい。奥の方にはまだ緑の株が多く見られました。
さやの様子を見て、中でまん丸になっている、大豆になっている株だけ収穫します。
ちくちくと痛いので皆さんお気をつけて!との注意事項を聞いて、収穫スタートです。
カジノやさんの方が、マメ・ソバ スプレッシャー(脱粒機)にかけて
さやと葉・茎などを分離して下さいます。
そこから…
納豆用の「いい豆」と「出来ない豆」に分けていきます。
ヒビや、割れ、傷や腐りがないか確認するのですが、この作業が果てしなく感じられて・・・
どんどん調子に乗って作業がはかどる人と、疲れて飽きてしまう人、様々でした。
途中、カジノヤさんがお持ち下さった大豆製品をいただきながら小休憩。
大豆しぼり豆(さとう・きなこ・抹茶)や煎り大豆をいただきました。
煎られた大豆の香ばしく素朴な味わいや、ほんのり甘いしぼり豆の風味に、疲れが吹き飛びます。
(残念ながらパルシステムでは現在取り扱いがなく、秦野のじばさんずで購入できるそうです。)
段ボールいっぱいになった、選ばれた大豆を見て、皆さんからも感嘆の声が上がります。
私たちが収穫した大豆も使われている、「つながるひろがるゆめ納豆」。粒が大きくて豆の味がしっかり味わえると好評です。
実は、つながるひろがるゆめ納豆に使われている大豆は津久井在来大豆といって
生産量が少なく、そのほとんどが栽培地域周辺で消費されるそうです。
豆のつき方に特徴があり、機械化しずらい品種だそうですが、頑張って生産しています、との事。
大豆は特に輸入品も多いですから、在来品種を守ってくださっている事に感謝しつつ
ゆめ納豆を食べていきたいと思いました。
種をまき、雑草を取り、生育調査、収穫と年間を通して、参加者の皆さんと共に大豆の生産を間近に見させていただきました。
種まきから収穫までの間の、ほんのひと時ではありましたが、普段口にする農産物が、食べられるようになるまでどれだけ大変なのかを垣間見れた貴重な機会でした。
カジノヤさん、参加者のみなさん、ありがとうございました。(Y.F)
パルシステムでは総合福祉事業の取り組みとして、配送センターやふらっとパルなどの施設を活用した「地域と連携した居場所作り」の取り組みをしていることをご存知ですか?
今回はその取り組みの一例として、横浜北センターで行われた、放課後キッズクラブの小学生を対象とした「横浜北センター施設見学&環境学習会」を紹介します!
10月21日、土曜日に運動会が開催され、翌月曜日が振替休日となった日、近隣の山下みどり台小学校放課後キッズクラブの子どもたち55名がコーディネーター6名の方々と一緒に横浜北センターに来てくれました。
最初に1階の倉庫でみんなで挨拶をし、2チームに分かれて見学&学習会スタート。
パルシステムのリサイクルについてセンター長からお話を聞き、私たち組合員が商品をお届けしてもらい、リサイクル品をお渡しする様子を簡単な寸劇で見てもらいました⭐︎
その後、配送センターに集められたリサイクル品を牛乳パック、たまごパック、ビン、まとめ袋などなど品目ごとに仕分けしてもらいました。
子どもたちはサクサクっと仕分けをしてくれて、あっという間に仕分け完了!
続いて、みんなのお楽しみの冷蔵・冷凍設備見学。
マイナス20℃の世界に子どもたちは大興奮!
キャーと言いながら出入りを繰り返す子、上着を着込んで寒さに耐える子、敢えて上着を脱いで半袖になり入る子など様々😆
みんなとても楽しそうでした。
その後は配送センターの2階にある会議室で環境推進課の職員の方からリサイクルについてお話を聞き、簡単なゴミの分別ゲームをグループに分かれて行いました。
お話を聞いた後はパルシステムのクリーミーヨーグルトを試食。今まで食べた中で1番おいしい〜という声も♪
最後は、みんなで集合写真を撮って終了。
普段見ることのできない施設を見学し、リサイクルについて学び、子どもたちにとって楽しい時間を過ごせたのではないかなと思います。
お友だちや家族に今日のことを色々話をして、リサイクルや環境について考えるきっかけになってくれたらいいな、と思いました。(A.N)
10/11川和町の横浜北センターの会議室にて、年末試食会を開催しました。
今年度、パルシステムでは日本の漁業者や水産製造業者を応援するアクションとして
「お魚たべよう」という取り組みを行っています。
年末年始お肉を召し上がるご家庭も多いかと思いますが、案外お魚商品も多いですよね。
今回は、昨今の日本のお魚事情を学びながら、年末商品の試食をする企画です。
多くの方にご応募いただき、抽選で選ばれた皆様と企画をスタートしました。
(残念ながら落選された方、ぜひまたの機会に企画へ参加をお待ちしております!)
まず
PLA(パルシステム・ライフアシスタント)より講師の方をお呼びして
昨今の日本の漁業事情を学びました。
日本人の魚の年間消費量がどんどん減少していることをご存じでしょうか。
更に、遠洋漁業の縮小や漁場環境の悪化によって漁獲量も減少。
漁業就業者も、年々少なくなり、この先高齢化も進んでいきます。
日本には実は漁港は2800港もあるのですが(知らなかった!!)、漁村の高齢化が進んでいます。それはつまり、水産加工品の生産量減少につながります。
海に囲まれた日本=お魚大国、というイメージが強く、こんなにも日本のお魚事情が安泰でないことに驚きました。
お魚を食べられる今だからこそ!日本の水産業を支える必要があるんですね。
参加者の中には普段の食事でお魚を摂られている方も多くいらっしゃいましたが
お魚よりお肉派、だったり
育ち盛りの子供がいるとお肉料理の方が手軽に準備出来る、だったり
お魚が苦手な家族がいる、だったり
皆さん、お魚について思う事は様々の様子でした。
講師の方より、だしをとればお味噌汁だってお魚!
ツナ缶でもう一品、でお魚を摂れる!
ご飯にじゃこを振りかけて!
などなど、様々なお魚摂取のアイディアのお話があり、
難しく考えなくてもお魚を摂る方法は色々あるんだな、と気持ちが軽くなりました。
さて
お魚についての学習が終わった後は!
皆様お待ちかね、年末商品の試食です。
今回、試食するのは
ローストマグロ
サバの押し寿司
かまぼこセット
伊達巻
いくら
サーモン
チョコレートビターケーキ
です。
豪華!!
●ローストまぐろは焼けた香りがふんわり香って食欲をそそります。漬け込んであったたれもお野菜にかけて一緒にいただきます。
●サバの押し寿司は冷凍でのお届け品ですが、レンジで温めて、冷めるまで置いておくだけ。
●焼きさば寿司とさばの押し寿司の2本セットで、カット済みなのですぐに食べられます。
●ご飯もサバもパサつくことなく、身がしっかりしていて大変美味しい一品です。
●かまぼこは安定の美味しさ、お魚の味がしっかり味わえます。
●甘すぎずしっとりおいしい伊達巻。
●白いご飯に乗せて食べたい、ちょうどいい味付けのいくら。
●サーモンは脂がのっていて美味しい。
●スポンジとチョコのバランスがとても良いチョコレートケーキ。
個人的に驚いたのは、冷凍品でのお届け品だったのに全く違和感なく食べられた、サバの押し寿司といくらとチョコレートケーキ。
実は、この3品は特に、冷凍して大丈夫…?解凍したらべちゃっとしたりとパサついたりしないの…?と思っていました。
準備は、面倒くさがりの私でも出来るような基本的にほったらかしでOK。(鯖の押し寿司は一度レンジにかけますが、そのあとは冷めるまで置いておくだけです)
この手間のかからなさで、この仕上がり&おいしさに驚きました。
家族の好みで、年末年始は毎年同じようなメニューになっていましたが、
今年は色々新しい味を取り入れてみようかな、と思いました。
講義の中では、かまぼこの飾り切りを実演していただく時間もありました。
じつは、パルシステムのかまぼこ飾り切りには向かないんだとか・・・グチ以外の魚や添加物が入っていないからだそうです。
こちらはエリアメンバーAさんが飾り切りワザを発揮してくれました。
私も今年チャレンジしてみようかな。
参加者の皆さんとも、今回の試食の感想はもちろんのこと、年末年始のご飯事情、いつも買う商品の話、お魚の食事についてなど多岐にわたってお話する事が出来ました。
アンケートでは、『今迄購入したことが無い食品を味見出来て注文する参考に出来ました。』
『アットホームな雰囲気の中で話し合いやすくよかったです。』などの意見を頂戴し
大変充実した時間となりました。
商品説明やクチコミもよく見るけれど、実際に試食してみるとまた違った感想になり、いろいろと発見があって良いですね。
Y.F
9月27日(金)新横浜本部にて「美味しいコーヒーの入れ方」学習会を開催しました。
(応募が多かったため、定員を増やしていただきました。ありがとうございました![]()
定員を増やしても、残念ながら落選の方も...
申し訳ありませんでした。)
講師に株式会社ユニマットキャラバン様から3名お越しいただき、11名の組合員の方が参加されました。
学習会は30分の座学+実践の2時間コース ![]()
まずはコーヒーの起源
アラビアのモカ(現イエメン)の伝説や、カルディというアラビア人ヤギ飼いの発見物語と、なにやら聞いたことのある単語から始まりました。
「コーヒー豆」は「豆」ではなく、アカネ科の植物「コーヒーノキの種子」
完熟するとサクランボのように赤くなることから「コーヒーチェリー」と呼ばれるそうです。
コーヒー豆が赤いなんてびっくり。
外側の赤い部分を取り除いたものが生豆で、乾燥した状態で輸出されます。
コーヒーの品種
ストレートの飲用に適している「アラビカ種」
ブレンド用やインスタントコーヒーなどに使用される「カネフォラ種(通称ロブスタ)」
平らな豆とコロコロした豆。 違いは一目瞭然です。
焙煎の違いで、コーヒー豆の色も違います。
豆知識としても楽しかった座学の後は、いよいよ抽出の解説です。
コーヒー1杯:10gの粉で120mlを抽出
[コーヒー3杯分の入れ方]
① ドリッパーとサーバーは湯通しして温める
ペーパーフィルターをセット
コーヒー粉30g(コーヒー軽量スプーン3杯)を入れ平らにならす
② 蒸らす 30秒間
③ 注湯 一投目 30秒より 200㏄
④ 注湯 二投目 1分20秒より 300㏄まで
⑤ 注湯 三投目 1分50秒より 400㏄まで
⑥ 3分経過後、お湯が残っていてもドリッパーを外す
混ぜて濃度を均一にして完成
~ここまで3分間~
コーヒーの抽出の仕方を教えていただいた後は、テーブルごとに実践。
順番にやってみましたが、緊張しました![]()
・お湯を注ぐ人
・ストップウォッチで時間を計る人
・お湯の量やタイミングを読み上げる人
・メモリを見て湯量を確認する人
みんなで自然に役割分担をしながら、協力して抽出しました![]()
テーブルごとに好きなコーヒーを選び、全員が順番に入れて飲んでみました。
アイスコーヒーも合わせて4~6種類のコーヒーを飲み比べ。
品種や焙煎方法によって香りや味が全然違うことに驚きました。
3人の講師の方々にテーブルを回りながら細かくご指導いただき、とても分かりやすく、質問もしやすかったです。
参加者の皆さんの満足度も高く、
・知らなかった事をたくさん学ぶことができた
・飲み比べというのはなかなかできないので、とても貴重な機会だった
・味の違いが分かり楽しかった
・時間を計っての抽出方法は初めて知った
・家でも美味しいコーヒーを入れたい
などたくさんのコメントをいただきました。
楽しく和やかな雰囲気で和気あいあいとコーヒーを楽しめ、あっという間の2時間でした。
忘れないうちに家でも練習して、美味しいコーヒーを入れられるようになりたいです![]()
Y O
2024年9月21日(土)今日は、『やってみよう!
カジノヤ大豆栽培』年4回活動のうちの3回目、
『生育調査』でした。
残暑が残る大豆畑、すくすくと成長中の大豆くんたち。
サヤはすこし膨らんでいますが、
まだ実が入ってない印象。
あと10日くらいすると、ふっくら枝豆🫛に
なるそうです。
定期的にカジノヤさんが草取りをしてくださったり、カメムシの駆除対策をしてくれているそうです。
暑い中での作業、ありがとうございます😊
ボランティアの神奈川大学の学生さんと
納豆クイズや、
カジノヤさんから納豆ができるまでの工程クイズなど、参加のみなさまと盛り上がりました。
納豆食べ比べも!
『国産極小粒納豆』と『津久井大豆使用 かながわ育ち』中粒。
大豆の味がしっかり、美味しかったです。
納豆苦手な娘も、なぜかペロリ😋!
大豆畑で食べる納豆は格別だったのかな。
ごはん🍚欲しいなぁーと思ったのは、
わたしだけではないはず?!笑
次回は最終回、11月末開催予定です。
次きたときは、大豆が枯れて茶色になってるよー
とカジノヤさん。
また次回の景色もたのしみです。
また次回の開催報告に続きます!
また読んでくださるとうれしいです。
カジノヤさん今日はありがとうございました!
おまけ。
カジノヤさんのトラックは、ナンバーが710!
ナットウ!
かわいい!!
NANA
7月20日(土)、快晴のもと、活動メンバーのみなさんと一緒に『草取り』を行いました☀️
雑草を取らないと生育の妨げになるので、これはとても大切な作業となります
種まきから約1か月たち、大豆は元気に成長していました😊
それと共に雑草もたくさん🌱🌱🌱
3チームに分かれ、草取り競争をしました
それぞれ1列ずつだったので、最初は楽勝!と思っていたのですが、取っても取っても雑草は減らず…かなりの重労働💦
ですが、この作業を農家の皆さんがしてくださっていると思うと、感謝の気持ちでいっぱいになります✨
取った雑草は前回作った看板のもとに集めました
ボランティアの神奈川大学の皆さんのアイディアで、取った雑草を使ってパネルを作りました
パネルをもって記念写真✌
暑い中おつかれさまでした!!
次回の活動は『生育調査』
こちらのブログで報告しますので、ぜひご覧ください😊
KM
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