みんなでゆっくりCAFE ♪の
「腸内環境を整えて健康長寿へ」の講座に
参加しました。
●腸内細菌の正しい理解
●腸内細菌と健康の関係
●今日から始める腸内コントロール
以上3点について
ちとせ研究所の原田大士朗博士を講師に迎えて
大阪の言葉でとてもわかりやすく
教えていただきました。
腸内には、善玉菌、悪玉菌、日和見菌がいます。
日和見菌、初めて聴く名前です。
善玉菌が優勢の時は、
善玉菌の味方をしてくれる菌だそうです。
腸内に、悪玉菌を増やさない事が大事です。
高塩分・高カロリー・低食物繊維の物を
避けましょう。
悪玉菌が増えると、脳と体の発育が阻害されます。
善玉菌を増やすには、運動と
食物繊維➕ビフィズス菌です。
そして善玉菌は食物繊維が大好物!
色々な発酵食品をバランスよくいただきましょう。
発酵食品とは、納豆 キムチ ぬか漬け
青カビチーズ➕白カビチーズなど
善玉菌が多いと、注意力と問題解決能力が
高い傾向があります。
腸内善玉菌が減ると、集中力低下に相関があります。
運動は、太もも・お尻、
大きな筋肉を動かす事が大事です。
筋肉を大きく動かして老化を予防しましょう。
ビフィズス菌は、パルシステムの、
ヨーグルトを食べましょう。
最後は、参加者で、ヨーグルトを
いただきました。
BB-12が、大切です。
みなさん、意識が高く、
食事で摂取するものは?
摂取の順番は?
どのようなサプリを飲んだら良いのか?
今飲んでいるサプリの事、など
積極的に、質問がとびました。
あっという間の1時間30分でした。
ほんとうに、ためになる
楽しく充実した時間でした。
(E)
次回
みんなでゆっくりCAFE ♪は
10月12日(月)
13時00分から14時30分です。
ぶどうが届きました。
桃の季節から、ぶどうへ
大好きなフルーツが続きます。
さっそく、房からぶどうを
一粒ずつ、切り離します。
こうすると、ぶどうが
長持ちします。
いままでは、洗ってから
冷蔵庫で、保存しましたが、
ブルームが、ついたまま保蔵した方が良いそうです。
食べる前に、洗ってから
いただきます。
週末にぶどう狩りに出かけました。
ぶどう畑、快晴で、
とても気持ちの良い一日になりました。
どちらのぶどうも、あまくて美味しいです。
(E)
●ブルーム ぶどうの表面にある白い粉は
「ブルーム(果粉)」といい、果実が自分自身を守るために作り出した天然のロウ物質です。
ブルームの特徴と役割安全性: 食べても体に害はありません。
新鮮さの証: ブルームがしっかりついているのは、収穫から時間が経っていない新鮮な証拠です。
保護機能: 雨や露をはじいて病気を防ぎ、果実の水分が蒸発するのを防ぐ働きをします。
6月の企画
「産直バジルのジェノベーゼソース学習会」
楽しく学んで、とてもためになりました。
そしてエム・シーシーの商品が
大好きになりました。
MCCの商品をいろいろ購入してみました。
普段レトルトカレーは購入しません。が
こちらのカレー、レストランの味でした。
100時間かけたビーフカレー
ネーミングもまじめな感じです。
さらに美味しくなる秘密が
パッケージの裏に記載されています。
写真は6種の野菜が摂れるカレーです。
こちらはいつもの味!
よく食卓に上ります。
私も夫も大好きです。
レトルトカレーがこんなに
美味しいなんて!
新しい発見でした。
皆さんもぜひ試していただきたいです。
旬の味を求めて
山梨までドライブしました。
パルシステムでも買えるのですが・・・
現地での購入もなかなかよいですよね。
(E)
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