応募スタート!
9/30~配付のどりーむぺいじ、もうご覧になりましたか。
横浜中エリアの企画「ミルク豚汁しませんか
」の応募受付スタート![]()
メンバーが仕込んだみそで豚汁を作ります。
これからのパーティーに活躍する年末商品の試食もあります。
一緒に秋の恵みを満喫しましょう![]()
web応募はイベント情報、もしくはこちらからどうぞ→ミルク豚汁しませんか(締切延長10/22まで 締め切りました)
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メンバーが仕込んだみそで豚汁を作ります。
これからのパーティーに活躍する年末商品の試食もあります。
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8月3日(土)に小田原で開催された『ブルーベリー収穫体験』に
家族で行ってきました。
はじめに生産者からブルーベリーの種類や生育状況、
収穫する実の選定方法を聞きました。
畑では収穫のお手伝い「援農体験」を15分間行い、
その後、持ち帰り用の収穫を20分間行いました。
生産者の方1人が1日に収穫する量は35kgだそうで、
この日、参加者全員で収穫した量は14kg。
生産者の熟練の技に驚きました。
また、当日も暑い日でしたので、熱中症などにならないように、
生産者の方々から水分補給などの声掛けをしていただきました。
このような環境でブルーベリーを一つひとつ収穫する体験をしたことで、
生産者の苦労を知ることもできました。
冷たいお茶と手作りのブルーベリーババロアをいただいてから、
ブルーベリーを題材にしたクイズ大会があり、我が家も最後まで
正解して賞品をただきました!!
持ち帰ったブルーベリーは、いただいたレシピを参考にして、
ブルーベリージェラートを作り、おいしくいただきました。
生産者と楽しく交流できる『ブルーベリー収穫体験』に、
まだ参加したことのない人は来年はぜひ!お薦めです!!


今日は9月度エリア経営会議でした。
暑さに負けず元気なメンバーが集まりました。
秋にエリアの企画と地区くらぶの企画が控えています。
どちらも食に関する企画です。
エリアは自分たちで仕込んだみそを使った企画。
どんなメニューにしようか、相談しました。
企画で出そうと考えていたスクエアケーキをメンバーが試作してくれました!
さつまいも秋です
ふんわり~しあわせ
バターの代わりにパルシステムの菜種油を使ったとか。
企画の募集は9/30~配付のどりーむぺいじをご覧くださいね。
一緒に秋を満喫しましょう♪
次回の会議は10/15(火)10時~横浜中センターにて。
組合員さんなら、見学できます!
今日は8月の横浜中エリア経営会議でした。
秋にカタログに入るチラシ作成のため、こめ鶏モモを試食しました。

写真は塩コショウのシンプルな味付け。
他、醤油、蒸しただけと3種類、調理しました。
焼いているときからとっても良い香り
チラシには組合員メンバーの感想を載せます。
手づくりチラシ、完成をお楽しみに
(組合員さんならどなたでもメンバーになれば、
一緒にこんなことできます)

小田原産地交流のひとつ、ブルーベリー収穫体験の
報告を聞いたり、(写真はそのお土産のブルーベリージャムと
メンバーお手製パン)
10月に予定している豚汁企画の内容を詰めたり、
忙しくも楽しい会議でした
小田原果樹の学校よりドリンクの紹介です

左:摘果みかんの爽やかジュース
(水で3~4倍にうすめて砂糖で甘味をつけたもの)
右:摘果みかんのヨーグルト風味ドリンク
(牛乳と1:1で割り砂糖で甘味をつけたもの)(注)ストレート果汁は酸味が強くて
そのままでは飲めません。
水や牛乳でうすめて飲み物にしたり、
醤油と味醂(みりん)を加えて
ポン酢も作れるそうです。
生であれば、すだちのように
焼き魚に添えるのも良いそうです。
8月4日(日)、石井さんの果樹園で早生みかんの摘果、ジュース作りをしました。美味しいみかん作りには一枝25~30枚の葉で1個の実を残すのが理想なんですって。
小さめの実や傷のある実、色が悪い実(遅れ花で黄色く色づいている)を摘果する作業をしました。
(只今3~4cm位に成長中
)
真夏の暑い中、たった30分程度の作業でしたが、灼熱の太陽を浴びながらまとわりつく蚊をよけ・・・私達には大変な重労働に思えました
。
摘果は手作業です。生産者の皆さんの日頃のご苦労に本当に感謝です
。

摘果したものは本来廃棄するらしいのですが、収穫後、石井家の50年ものという手押しジューサー、レモン搾り器、手搾りで果汁を搾りました。
子供達にとってはこちらの作業の方が楽しかったようで、手がふにゃふにゃになってしまうほど夢中になってお手伝いしてくれました
。
そして、作業の合間に石井さんの奥様が飲み物を提供して下さったのです。どちらもとても美味しかったです
。飲み物はこちら。
これはアゲハチョウの幼虫。みかんの葉っぱが大好物なんですって。もう1回脱皮してイモムシとなり、チョウになるそうです。
石井さんご夫妻がみかんのこと、自然界のこと、色々なことを私達に教えて下さいました。積極的に学ばせて下さろうというその姿に感激しました。あるお子さんが「僕も山で暮らしたい」とつぶやいていましたが豊かな自然が石井さんご夫妻のお人柄そのものに思えました。とても素敵なご夫妻ですね
。
いったい何個の摘果みかんを搾ったのかな・・・?総量3リットルほどの果汁と、摘果みかんをお土産にいただきました。石井さんご夫妻のご好意、本当にありがとうございました
。
次回は、いよいよみかんの収穫です。11月におじゃまします。
摘果の様子は鶴見エリア経営会議のエリアブログ「つる丸瓦版」にも載っています。
あわせてご覧くださいね!→「つる丸瓦版」
6月25日の企画で仕分けた使用済み切手約1.5kgを
特定非営利活動法人 シャプラニールに宛て発送しました![]()
すこしでも海外の支援活動のお役に立ちますように‥‥
ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました![]()
なお、横浜中エリアでは引き続き、使用済み切手を集めています。
7月18日(木)の商品活動推進委員会で
ゼスプリ キウイの学習会がありました。
ニュージーランドのBay of Plentyという場所で
ほとんどのキウイが生産されているとのこと。
自然の摂理を大事に育て、自然交配をされているそう。
パッケージもリサイクル可能で、店舗で出しても魅力的であるよう、
デザインにも工夫がされているとか。
個々のパックから畑までトレースバックができる仕組みもあり。
CM映像の視聴や説明を聞いたあとは試食タイム!
有機栽培のキウイグリーンとキウイゴールド
グリーンは甘味と酸味がちょうど良くておいし~い
ゴールドはグリーンの甘いものだと思っていたら、
味そのものが全然違いました。芳醇で深い甘さ
熟したかどうかは芯がやわらかくなったかどうかで判断できるそうです。
枝についていた部分とお尻を縦に指で押してみて、弾力があれば食べ頃。
その後冷蔵庫に入れると1週間くらい持つようです。
今まで早すぎて酸っぱい思いをしていたので、試してみようと思います。
栄養も満点というキウイ。ぜひ食事にプラスして楽しんでみてください。
食育ぱっくん隊のレシピです。
カッテージチーズは好みで分量や使うお酢の種類も変わるそうで、
みなさん、こちらをもとに色々お試しいただければと思います。
カッテージチーズ
牛乳 300ml
米酢 大さじ2
1) 50℃くらいに温めた牛乳に米酢をさっと混ぜ、
そのまま静かに固まるのを待つ。
2) ペーパータオルをしいたざるにあけ、
自然に水けをきり、カッテージチーズを作る。
ヨーグルトドリンク
ホエー 200ml (カッテージチーズの水けをきった後にできる)
牛乳 200ml
レモン汁 大さじ1
はちみつ 大さじ1
ホエーに牛乳、レモン汁、はちみつを加え、よくかき混ぜる。ホエーをよく冷やさないと、分離してしまうことが分かりました。
おうちで作るときはホエーをよく冷やしてくださいね。
参考にした冊子
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