2015年4月 2日 (木)

生産者・消費者交流会

Photo_4

こんにちはsun ぽんたですhappy01
3月6日新横浜グレイスホテルにて
生産者・消費者交流会が開催されましたshine
この前は神奈川県内産地・メーカーの方のみでしたが、
今回は日本全国どころか海外からもsign03

52

去年まではちょっと堅苦しい報告会から始まったのですが、
今年からはクイズなどとてもリラックスした会になりましたnote
〇☓クイズでは私たちが大変だな~って思っていることが、
産地によってはたいしたことではないよhappy01という認識だったり。
たくさんの産地の方といろいろな話が出来ます。
ぽんたは、昼食を挟んで前半は指定された席で4産地と交流。
後半は自分が気になる産地の方とお話タイム。

53

お昼は「会えてよかった!ありがとう」弁当です。
交流産地の食材がいっぱい詰まったおいしいお弁当ですshine


お話をしていて得たことを少し紹介しますね。
まずはよく書いていますが…
やはりまだパルシステムのたまごの黄身の色が薄いのが気になる方が多いということsign03
くさってるんじゃないのsign02なんてクレームが多いそうです。
たまごの黄身は鶏が食べたエサの色がダイレクトに出るんです。
こめたまごなんてとっても薄い色なんです。鶏の脚も色白になるんですって。

たまごの黄身は層のように成長するそうです。
健康状態のいい鶏のたまごは黄身自体が(膜ではなく)しっかりするとのこと。
だから健康なたまごは、黄身がつかめるsign01とのことですhappy01

ゆでたまごの黄身が層状な時があるのは健康状態に変化があったってことなんですねflair

じゃがいもやお米は品種によっての違いが認識されつつあるけれども
きゅうりやほうれん草の品種によっての違いは認識されていない。
それどころか色々品種があることも知られていないと嘆きの声もありました。
「いぼ」が多く「しわのある」四葉きゅうりは知っているけれども
ほうれん草は品種考えて買ったことないな~sweat01
品質による特性でのクレームが来ることもあるとのことでした。

話を聞いてみないとわからないことってたくさんありますねsign03

今年も組合員の応募はとても多かったらしく、抽選だったそうです。
今年はずれてしまった方も、行ってみたいな~と思ってくださった方も
毎年あるイベントなのでぜひ来年応募して下さいねnote

2015年3月28日 (土)

米産地・交流事業検討会

Photo_3

こんにちはsun ぽんたですhappy01

みどりの料理教室の翌日2月21日新横浜の本部で
「米産地・交流事業検討会」が開催されましたsign01

参加者は・・・
料理教室で講師をして下さった「JAみどりの」の女性生産者heart04
早朝古川からいらしていただいた生産者・職員の方々note
そして「JAいわて花巻」の生産者・職員happy01
パルシステム神奈川ゆめコープからは
各産地に交流で行ったことのある組合員・職員heart04

56

さて「米産地・交流事業検討会」って難しい名前ですよねwobbly
どんなに難しい会議なの?と思いますよねflair

中身は・・・
米産地との今後の交流のあり方、米の消費を伸ばすためのアイディアをざっくばらんに話す会happy02
産地交流に参加してよかったこと、こうだったらもっといいのに…などなどsign03
どうしたら各産地の米の良さを伝えられるかな?とランチをしながら話し合いました。

せっかく産地に来て経験しても残念ながら予約登録米につながらないなどの話も…bearing
予約登録をなぜするか?きっとそこがわからない所なんでしょうねsweat01
正直私も始めはわかりませんでしたcoldsweats01
産地交流で産地の良さが分かれば紙面で買って応援すればいいんじゃない?なんてcoldsweats01
でも産地にとっては継続して買ってもらえるって保証があることが大事なんですよねsign03

パルシステムのお米の基準はとても厳しいものです。
その基準に沿って作るということは、なみなみならない苦労だと思います。

昨今、お米の消費がとても減っているとのことdown
夕飯にパlンという方は割合では少ないでしょうが、
朝ごはん、昼ごはんパン・うどん・ラーメンといった方が多いのではないでしょうか。
また炭水化物ダイエットでお米を減らしたり…
年配の方でも朝シリアルなんて方が増えているそうですsign01

お米の消費が減れば、作り手がいなくなる。当然農家さんも自分の子どもに継がせないsign03
日本みたいに島国&自給率の低い国は輸入がとだえるとすぐに食糧難です。
記憶に新しいところでは・・・
カリフォルニアでの港湾労働者のストライキで、船が来なくなり、外食産業のじゃがいもが少なくなったcrying とか。
東日本大震災時のように、畜産の肥料が入ってこなければ、国内の畜産業にとっては大打撃。
パルシステムでは飼料米があったから、畜産が生き残ったという農場もあったんですよ。

しっかり米を食べ、消費を増やすことが農地を元気にすることなんです。
農地が元気になるということはその周りで生きている生き物も元気になるということです。
そして購入の約束をする「予約登録米」というシステムが
産地に「いいものを作ろう」というやる気につながるんです。

これからの未来のためにお茶碗1杯多く食べてみませんか?
1人では少ない量ですが、みんなで取組むことでとても大きな力になります。

まずは朝1杯のご飯からスタートしませんか?



2015年3月23日 (月)

湘南カフェテリア 3月23日発行

520fujisawa

2015年3月19日 (木)

「宮城の味をいっしょに~JAみどりの料理教室~」

Photo_2こんにちはhappy01ぽんたですsign01

2月20日辻堂駅徒歩5分にある明治公民館にて
宮城の味をいっしょにJAみどりの料理教室~」を開催いたしました。

予約登録米「宮城ひとめぼれ」、「まなむすめ」などでおなじみ「JAみどりの」から
女性生産者の方をお招きし、郷土料理を教えていただきましたnote

Dsc_00271
笑顔がとても素敵な奥様たちですhappy01そのうえ料理も上手sign01
ご主人たちは幸せですねheart04

メニューは
体の温まる「すっぽこ汁」
使い道はたくさん「万能みそ」
ずっしり食べ応えのある「がんづき」
万能みそをつかった「わかめと小ねぎの酢みそ和え」「しゃぶしゃぶサラダ」

Dsc_0006

万能みそはとっても簡単sign03
材料はみそ・花見糖・たまご・酒だけshine
ひたすらこげないようにまぜるだけtyphoon
ポイントはあまり固くならないところで火を止めることflair
冷めると思いのほか固くなりますcoldsweats01

00050002

万能みそに酢を合わせて、小ねぎ・わかめと和えれば「酢みそ和え」
ポン酢と合わせれば「みそドレッシング」
今回はしゃぶしゃぶサラダにかけていただきましたsmile

他にもくるみやゴマを混ぜて田楽につけたり、焼きおにぎりにつけたり・・・
アレンジできますねnote

Dsc_00081

がんづきは去年の料理教室でも触れましたが、黒糖が入っていないのにまるで「黒糖蒸しパン」
始めはこんなに白いんですよ。

Dsc_00111

蒸しあがりはほらsign03
でも全く材料には黒糖入らないんですよsign01
米粉を使うのでもちもちしていて腹もちバツグンですheart04

00110001

料理を作った後は料理をいただきながら交流タイムhappy01
楽しい話、アレンジ方法、みそ作りについてなど話が盛り上がりました。

なかなかみそ汁以外での使い道が思いつかないみそですが、今回の作った万能みそは本当に万能sign03
ご自身でみそを作られるが、実はみそが苦手coldsweats01という参加者さんも
「これはおいしいhappy01」といって喜ばれていました。

3月12日藤沢エリア経営会議で「がんづき」
3月18日ぽんたの所属する城南地区くらぶMOWMOWで「万能みそ」「がんづき」を復習してみました。
エリア経営会議で作った「がんづき」は炊飯器で挑戦sign01
圧力IHだったためかなかなかうまくいかず、IHでない炊飯器に替えたところ、上手に出来ました。
くらぶで作った「がんづき」は、ぽんたの家の炊飯器が5合炊き・IHということで半量は蒸し器で作りました。
ぽんたの家の炊飯器では2回炊飯モードを繰り返したところ上手にできあがりflair
蒸し器で蒸したものよりは全体的に黒くなっていました。

49これは蒸し器バージョン

51こちらは炊飯器バージョン

同じ生地なのにこんなに色が違いました。

50

家庭でも簡単に作れる料理です。

料理教室は毎年2月に開催されるのでご興味をもたれた方はぜひご応募くださいねhappy01

2015年3月10日 (火)

第1回「いいね!かながわ食べよう会」

Photoこんにちはsun ぽんたですhappy01

温かい日と寒い日が繰り返し、だんだんと春になっていきますねheart04
それに伴い、嫌~な花粉症も・・・down

まだ花粉がさほど飛んでいなかった頃、
2月11日オークラフロンティアホテル海老名にて
第1回「いいね!かながわ食べよう会」が開催されました。

45

パルシステム神奈川ゆめコープではたくさんの産地と繋がっています。
産地やメーカーはパルシステムの理念に賛同し、農薬削減、添加物削減などの努力をしてくださっています。
商業施設の多い神奈川県ですが、生産地、メーカーが結構あるんですよ。

44

今回は下記7産地・メーカーさんが参加して下さいました。
・産直大豆の豆腐・産直小麦のうどんでおなじみ「共生食品」
・産直大豆の小粒納豆などでおなじみ「カジノヤ」
・柑橘類・梅干し・オニオン祭りでおなじみ「ジョイファーム小田原」
・たまごと言えば「小川養鶏」「神奈川中央養鶏農協」
・EM(Effective  Microorganisms=有用微生物群)を活用して、健康で安全な野菜づくりをしている「三浦半島EM研究会」
・夏のとうもろこし狩りなど産地交流の盛んな「岩崎農園」


お申し込みいただいた組合員さん誰ひとりキャンセルがなかったんですよ~
だいたい、各企画直前や当日お一人お二人キャンセルが出るものなのですが、それがsign03sign03
それだけ皆さん神奈川産直に興味があったということなんですねhappy01


各産地・メーカーさんの商品を使って「おでん」ランチrestaurant
まずは各商品をとりながらお話タイム

43

46

おいしい青島ミカンの見分け方、ゆでたまごの殻がきれいにむけない理由などsign01
なるほど~と思うことばかり。

試食品を食べながらテーブルでさらに深くお話を聞きました。
最近三浦大根ってあまり見ませんね~なんてお話も。
昔話に出てくる大根の絵って、今主流の青首大根じゃないのお気づきでしたか?

検討事項もありましたが、第1回目としては大成功の「いいね!かながわ食べよう会」でした。
次年度も楽しみですね。
地産地消で支えあえればいいですね。

2015年2月23日 (月)

湘南カフェテリア 2月23日発行

516fujisawa

2015年1月28日 (水)

冬の交流会②

Photo_2


冬の交流会①より

おはようございますsun
美味しいお酒と楽しいお話でいい夜を過ごし、あけた朝。
まだ外は真っ暗。気温はマイナスの世界です。

昨日よりもしっかり防寒して蕪栗沼へdash
風がないので昨日よりも寒さを感じません。

37

そろそろ空があからんできましたが、まだ空にはお月さまmoon3

ガンたちのおしゃべりも始まり、参加者の方たちは
「今日どこ行くか話してるのかしら?」など想像も膨らみます。

Dscf1324

太陽が昇ってくると、飛び立ちが始まります。
去年のように一斉に飛び立つ風景は1度しか見れませんでしたが、

グループごとに飛び立つ様がきれいでした。

Dscf1326

一斉の飛び立ちも迫力ありで素晴らしいshine

宿へ戻り、ロマン館の職員さんが作ってくださった朝ごはんをパクリrestaurant

このあとは、大人お待ちかね「一ノ蔵」見学flair

日本酒が作られるのには美味しいお米と水が不可欠。
「一ノ蔵 純米大吟醸 笙鼓(しょうこ)」1升(1.8L)を作るのには1升瓶1.5本分の玄米が必要なんですってsign03
日本酒飲むこともお米の消費につながるんですねnote

吟醸麹室

Dscf1350

専用の室で室内が杉板で出来ています。入れる人は4人まで。
中にいる間は話してはいけないそうです。
麹菌に雑菌が付かないようになんですね。
ぽんたはおしゃべりなので一生入れませんcoldsweats01

見学の後は大人は日本酒 子どもは甘酒を試飲しました。
甘酒は美容にもいいんですよheart04

酒蔵の前にある丸い玉「杉玉」
杉の葉(穂先)をボール状にしたものです。
新酒が出来た時に緑の杉玉を吊るすとのことsign01
茶色になるにつれ熟成がわかるそうです。広告なんですねflair
酒蔵によって違うそうですが、
一ノ蔵では神様がいる杉玉に触ると一生お酒に困らないんですってnote

「神様に触ってはいけない」という酒蔵もあるそうですので聞いてからにしてくださいねsign03
ぽんたはしっかり頬ずりしてきましたhappy02

開会式の会場に戻り、味噌作り②
今年は時間の都合で樽に詰める体験sign01
ここで空気がたくさん入ってしまうと雑菌が繁殖しちゃうsweat01
思いっきり皆さん投げ込んでいました。

お昼はお楽しみheart04
生産者さんの手作りお昼sign01
郷土料理のお雑煮と手作り麦芽糖を絡めたあめ餅shine
焼きおにぎり、漬物などなど…
いつものごとく、いただくことに夢中で写真なしですsweat01
ごめんなさいcrying
ぜひ現地で楽しんでください(いいわけです)smile

優しい甘さのあめ餅shine
たっぷりの麦芽糖に絡めてパクリrestaurant
はじめていただきましたが、懐かしい味です。はまりそうsmile

お雑煮も紅白のなるとが入って華やかです。
干し柿が入ったなますもおいしい~heart04

これを食べ終わると交流会もおしまいsweat02
いつもお昼の時間が楽しみであり、いちばん来ないでほしい時間でもあります。

帰るのはさみしいけれど、2月には女性生産者さんたちが神奈川に来てくださいます。

「JAみどりの の料理教室」を下記の予定で開催します。
【日時】 2月20日(金) 10:30~13:15
【会場】 明治公民館 (JR辻堂駅より徒歩5分)
詳しくはweeklyどりーむぺいじ、もしくはWEB版weeklyどりーむぺいじ
JAみどりの の料理教室」をご覧ください。

宮城の郷土料理や味噌で作る便利なものまで ぜひお申し込みください


JAみどりの担当エリアとして2年間、藤沢エリアは関わってきましたが今年度で鶴見エリアにバトンタッチです。
でもこれで縁が切れるわけではないので、せっかくのつながりをこれからまたゆっくり紡いでいきたいですsign01

2年前は直接生産者とかかわったことのない我々(子ども含め)でしたが、
JAみどりのとの交流で沢山のことを学ばせていただきました。
特に子どもたちにはなかなかできない現地での「食育」になりました。

この場を借りて、JAみどりのの生産者の皆さん・職員の皆さんステキな交流ありがとうございました。
これからも予約登録米・味噌作りセットなどで買い支えて行きますsign03

去年の交流の模様は

JAみどりの冬の交流会1日目その①
JAみどりの冬の交流会1日目その②
JAみどりの冬の交流会1日目その③

JAみどりの冬の交流会2日目その①
JAみどりの冬の交流会2日目その②

をご覧ください。

冬の交流会①

Photo



こんにちはsign01 ぽんたですhappy01

実は今年に入って一発目の記事なんですよ…
すっかりさぼり癖が…down

ということで今年も湘南カフェテリアよろしくお願い致しますsign03happy01

週末には2月。受験生のみなさん頑張ってください。
今までの努力はきっと「咲きます」よshine

さて大学受験生がセンター試験を受けているころ、
「JAみどりの」冬の交流会に参加してきました。

今回もご応募が多く、抽選になったとのことcrying
残念だった方、次回ぜひまた応募して下さいねheart04

9時に東京駅に集合し、新幹線で古川へbullettrain
今回もハヤブサと同じ車両で広々快適note

古川に着くと…バスが1台sign02
2台のバスの予定でしたが、1台が間に合わなかったため、
バス&「JAみどりの」の社用車で開会式会場へ向かいますdash

1台とはいえ、もともと余裕を持っての手配だったので大丈夫。
計画通りいかなくたって、それも思い出ですねnote

開会式の後は味噌作り①
蒸した大豆に塩を混ぜたり、米麹を作るため米を傷つける作業をします。
部屋の中はムワ~っと蒸し暑い。外は1ケタなのに中は40度近くありました。
カメラのレンズや眼鏡も曇ります。

42

体験の後は2台になったバスに分乗し宿のロマン館へ。
荷物を置いたら食堂でソーセージ作りsign01

生産者さんのお一人、高梨さんを講師にお迎えしての体験です。
高梨さんがミンチにして来てくれた豚肉に、高梨さんブレンドの香辛料を混ぜ込みます。
始めは子どもたちが。「冷た~い」なって言いながら混ぜ混ぜtyphoon

41

ムラのある混ざり方なので、仕上げは大人たちが頑張りますsign01
しっかり混ざったところで、豚の腸に詰めていきます。
今年は破裂が少なかった見たいshine

40

ねじねじしてしっかり結んだら、炭火で乾燥。その後チップを足し燻製。
最後にはボイルして出来上がり。

39

乾燥以降はお任せして、その間に目玉イベント「ガンのねぐら入り」を見に行きます。
まずはガンについての勉強会。

38

ガンって何を食べるか知っていますかsign02
ヒントはくちばしがギザギザしています。
答えは…イネ科の植物。昔は稲刈りの後、干していたので食べられちゃうこともあったそうです。

ガンの体は茶色いですがお腹は白っぽいそうです。
草むらにいるとき、上から見ると茶色い方が見つかりにくいけれど、
下から見ると空に溶け込む方がいいから白いそうです。
特に若いガンは白くて、大人になると黒い線が入るそうです。

学習会の後はラムサール条約に登録されている蕪栗沼に見に行きます。
がっつり着こみましたが、あいにくの雪と風で顔が冷たいbearing

Dscf1308

でも空からは続々とガンたちが帰ってきます。
ガンって、仲間と帰ってきても最後は家族単位になるんです。ステキですね。

今、蕪栗沼には2羽の白ガンがいるそうです。

Dscf1321

写真の真ん中あたりに白いのがいるのがわかりますかsign02

Haku

見れるのはとっても珍しいそうです。いいことあるかな?

すっかり凍えた体を温泉spaで温めたら、お待ちかね「交流会」
直接生産者さんとお話しできる時間。
ぽんたはこの時間が大好きheart04
このために参加してると言っても過言じゃないかもnote

温かいお鍋とお酒で話に花が咲きますhappy01

子どもたちには「方言カルタ大会」もありました。
ステキな景品をもらって、方言も覚えて嬉しそうhappy01

さぁ明朝は「ガンの飛び立ち」温かくして出かけなくちゃ。

冬の交流会②dash

2015年1月26日 (月)

湘南カフェテリア 1月26日発行

512fujisawa

2014年12月22日 (月)

湘南カフェテリア 12月22日発行

508fujisawa

Powered by Six Apart

ホームに戻る